ありすは

漫画の感想からほにゃららまですべては気まぐれオレンジでのんべらり。。。

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【エデンの檻】恋はイタズラ【63話】

エデンの檻」第二の主人公・矢頼光一と、その彼と過去に一悶着あった瀬川咲。
対峙するのはミノタウロスっぽい凶悪野獣3体。


どう考えても、人間に勝ち目はなさそう
ですが、そこをなんとかしちゃうのがチートキャラ矢頼光一

ウマヅラの一撃をはじき返しても「痛い」だけで片付けちゃうのは、相変わらず無茶苦茶ですねー。
「人間技じゃない」という瀬川咲の感想は的確です。
おしゃべりしている余裕すらありますしね。


傍から見ていると、それほど矢頼と瀬川咲の関係は険悪ではなさそうですが、瀬川咲にとっては尻から吹き出しが出ている以上の辱めを過去に矢頼から受けているのだから驚きです。


一体どんなことかと思っていたら、どうやら「矢頼からラブレターを貰ったのに、当の本人から釣れない態度を取られた」みたいですね。
第三者のイタズラか、ただの勘違いの線が濃厚ですが、そんなことはもはやどうでもよさそうです。

だって、矢頼光一がやられちゃったんだもん。

瀬川咲が陥落する一歩手前で、繰栖先生の痛恨のオウンゴール。

ウマズラの10mはあろうかというジャンピングアタックは、流石の矢頼光一といえども耐え切れなかったみたいです。
というか、脇役ならば即死級のダメージ。


残された繰栖先生たちで、この窮地を自力で逃れることは非常に困難。

繰栖先生のためにも、矢頼くんが無事であることを祈るばかりです。
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