ありすは

漫画の感想からほにゃららまですべては気まぐれオレンジでのんべらり。。。

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マガジン47号【感想】

ダイヤのA
好投を続ける3年生エース丹波が、どうやって打ち込まれるのかと期待していましたが、軽い故障によるアクシデントによるもののようで、少しがっかり。。
確かに、エースとして開花した丹波が打ち込まれるようじゃ、栄純の出る幕は全くないですが、どうも釈然としないこの流れ。

ラストで丹波は完全に捉えられたようですから、投手交代は必至。
次は川上さんかな?
でも、川上さんまで打ち込まれると、ほんとに試合が終わってしまう。

どうする監督!?


ブラッディマンデイ
やっぱり親父は親父でした。
潜入捜査とはいえ、若干やりすぎなところもあります。
国家上層部は火野アレクセイってヤバめなおっちゃんを釈放しちゃってどうしてるんでしょう。

とりあえず、親父たち「Third i」の古参は、現「Third i」上層部とは中がよろしくなさそうです。
てことは、やっぱり新キャラたちは小物ばかりってことなのかな。

藤丸はまだまだヘタレモード。
まだもう少しヘタレたまま物語は進行していきそうです。


我間乱
大亀流と鏡千流も決着。
最後は自我を失った左近の兄殺しと、悲しい最期。

腕一本を失ったショックで自分を取り戻すかと、かすかな希望を寄せていましたが、結局最期まで獣
のままでした。
兄に人生を弄ばれた、作中一番の不幸な少年です。

それにしても、我間はこれまでの戦いで、雑魚連中はずばずば切り捨ててきましたが、大将格は手傷を負わせても止めを刺さずに終わらせてきました。

今後、その敵が再び出てくることを予感させ、ワクワク感が残ったまた進んできましたが、ここに来て左近は切り捨て御免。
一番若く、一番才能があったものがこうしていなくなる

考えれば考えるほど、切ない気持ちなってきます。。。

話のほうは、大亀流の兄弟子・伊織と合流した我間。
海原大仕合の二回戦に向けて、大きく弾みをつけました。


ベイビーステップ
意外とタクマ相手に善戦しているエーちゃん。
これはかなり意外です。

アメリカ留学のときのアレックス同様、圧倒的な力で攻めてくるタクマに対して、これまたアレックスのとき同様、コントロールで対抗するエーちゃん。

同じような試合展開だけど、こうしてみるとタクマの不気味さがかなり際立ってます。
1ゲームをとってもまったく押している気がしない。

やっぱりエーちゃんのライバルはタクマですね。
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