ありすは

漫画の感想からほにゃららまですべては気まぐれオレンジでのんべらり。。。

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【エデンの檻】亀使いの女【133話】

冷徹にも繰栖先生の死を予告した錦織医師ですが、その後は鎮痛剤を施してあげようといったり、治療の難しさを説明したりと、普通のお医者さんみたいな対応をしてくれてます。

この対応の裏にあるのは、目の前の命に対する良心なのか、それとも矢頼の腕力に恐れてなのか・・・・・・。
もし後者だった場合は、矢頼が毒を盛られる可能性もあり、未だ油断できない状況ですね。

一応繰栖先生の方は外科手術をすれば、なんとかなりそうみたいですが、必要な設備は無菌室やメスなど今この場にはない(らしい)ものばかり。
しかし、地下の研究室にはクリーンルーム跡があったりしたので、もしかすれば外科手術に必要な設備は整っているのかもしれないですね。

となると、今後の鍵となるのはアキラから矢頼に向けた手紙の内容。
真実さんからも地下施設の話が矢頼グループへ伝わっているみたいですが、更なる決め手が書かれているのか。


繰栖先生が助かるかどうかってのは、今後のターニングポイントのひとつですが、今週は結構死亡フラグの方が強くなってきた感じがしてます。

真実が先日見た予見にあった矢頼は、やっぱり繰栖先生が死んじゃってブチ切れて錦織医師をフルボッコにしている構図な期待をしていますが、咲もチョコチョコ動き出したので、イマイチ先が読めない展開です。

咲がエテ吉と結ばれて、矢頼は繰栖先生とってのが、一番円満な気がしないこともない?
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