ありすは

漫画の感想からほにゃららまですべては気まぐれオレンジでのんべらり。。。

2010年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年11月

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

マガジン感想@48号

・A-BOUT
「A-BOUT」を読んでると「君のいる町」が読みたくなってくる不思議!
樋口三年生は完全にイメチェンしましたね。
カッコ良くなりましたが、危険なオーラが少しなくなっちゃった気がします。
田城はケジメというよりイジメのレベルに・・・。


・ダイヤのエース
イップス?


・はじめの一歩
最後の流れは酷い。


・AKB49
男だね。


・フェアリーテイル
ヘタレも勇気のひとつなのですね。


・我間乱
つまり、鱗太郎は無宝流より強いと。
そりゃそうだろうけど、インフレーション。


・花形
ドラフト一位で巨人に入った沢村くんには期待してます。


・君のいる町
「涼風」では諸事情で描けなかった大学生活編ですねw
早速修羅場の予感。


・マルドゥックスクランブル
今度公開される劇場版はすごく期待。


・あひるの空
イップス!


・もう、しませんから
市川マサ先生はやっぱり面白い人ですね。
スポンサーサイト

| マガジン感想 | 22:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

【エデンの檻】不思議なスケッチ【86話】

ようやくエイケンくんたちと合流するかと思っていたら、エイケングループ全員行方不明。
遺留品のひとつである石動ミイナ(本物)のスケッチブックには謎がいっぱいです。


まず、無駄に固い結び目。
ちょくちょく持ち主のミイナ(本物)が持っているシーンを目にしましたが、スケッチブックを開いているシーンはなかった気がします。
中身を見られるのを拒むような、この固い結び目。
きっとなにか理由があるに違いないですよ。

で、そのスケッチブックの中に描かれていたもの。
それは、これまでアキラたちも遭遇してきた絶滅動物の絵。
りおんが言うように、子どもが描いたとは思えない内容です。

唯一ミイナ(本物)と面識のあるミイナ(偽)の弁では「変人」。
いろんな疑問点も、この「変人」という一言で片付けられちゃいそうですが、流石にそれはないですよね。

真理谷も、このミイナ(本物)のスケッチブックにただならぬ違和感を持っているようですし、なにか重要な秘密が隠されていることは間違いなさそうです。


ちなみに、男の娘なミイナ(偽)のパンモロシーンで、股間に膨らみがなかったことにも若干の違和感。。。


エイケングループの失踪問題については、日が暮れてからオカルト愛好者たちが色々議論。
双子の片割れカイリくんは「アンジクニ村」の話を披露。
なんかよくありそうなつくり話ですが、実際はどうなのでしょうね。
まぁ、オカルトマニアの話は信じちゃ負けだと思ってます。
話半分で聞くのが一番楽しい。

しかし、切羽詰ったアキラグループの面々は、相変わらずこういう話を信じちゃう。
真美のときと同じパターンですね。

もう一人のオカルトマニアの雪ちゃんは、今回は意外にも歴史の造詣を披露してくれちゃいました。
古代遺跡・・・、オカルトマニア侮りがたし。


そして、そうこうしているうちにりおん含む三名も謎の失踪。
双子のカイリくんも含まれているということは、前回話が上がっていた「双子のテレパシー」設定が早速活用されちゃうのでしょうか。

野球部でスカウト注目の大和くんの活躍にも大注目です!

| エデンの檻 | 23:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

ジャンプ47号の感想

・ワンピース
ルフィ強くなりすぎですねー。
「海賊王」が現実味を帯びてきました。
新たな冒険の始まりって感じがしてきて胸がドキドキ。


・べるぜバブ
魔界は阿呆ばかりということが分かりました。


・ムーンウォーカー
久しぶりに「テニプリ」の許斐剛先生の新作を読んだ気がします。
相変わらずぶっ飛んだ内容で、とってもCOOL。
ただ、残念ながら私は置いてけぼりにあったようです。。。


・バクマン。
平丸さんと蒼樹嬢の恋の行方が気になるところ。
蒼樹嬢は打ち切り二回目なので、そろそろ後がなくなってきましたね。


・めだかボックス
いい感じに先が見えないです。
ちなみに今年の私は海派でした。


・サイレン
相変わらずゴール目指して全力疾走って感じで読んでて清々しいです。

| ジャンプ感想 | 21:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

【エデンの檻】三歩進んで二歩下がる【85話】

最近ちょくちょく休載が目立ってきた「エデンの檻」です。
健忘症を患ってる人も、そうでない人も、二週間ぶりに読むと前の話を忘れちゃうんですよ。

でも、今回は表紙にエイケングループ所属の5人の紹介があるので復習はバッチリですね。
五十嵐英夫さんは一人住んでる世界が違いそうです。
でも、本当はミイナ(本物)の方がお金持ちなのです。
血の力は偉大ですね。

そして、今回は序盤にアキラグループの紹介も含む、超紹介特別号です。
今まで影に隠れていたモブキャラも、スゴイ人がいっぱいなんですよ!


ってな感じで、延々と桐野さんの説明を読んでると、彼女の口調が癖になってきそうです。
初登場時はすぐに殺られちゃいそうな雰囲気でしたが、桐野さんも貴重な戦力ですねー。

今後は「野球部でいろんな高校からスカウトが来てる大和くん」がきちんと活躍できるか要チェックです。
野球といえば、スポーツエリートの集まり。
身体能力だけでいえば、おそらくトップクラスです。
見た目は地味ですが、そのうち出番が回ってくるはず・・・?


ともかく、トオルさんの女子中学生に手を出す癖も一種の特技ですね。
さりげないボディータッチから始まるトークのつなぎ方がニクいです。

どこぞの覗きに行って道に迷う鈴木くんとは大違いですね。
本当のキングが誰なのか教えてもらいたいです。


で、そんな鈴木くんも度肝を抜かれた謎の建造物にアキラグループも到達。
これで一気にエイケングループと合流し、ミイナ(偽)とミイナ(本物)遭遇で急展開か。っと期待したら、エイケングループが謎の失踪ですか。粘りますね。

前回エイケンたちが発見した手みたいな構築物が掘り起こされていることを見ると、エイケンたちは何かに気づいてそれを求めてどこかにいった。
と、考えるのが妥当っぽいかな。

置きっぱなしの荷物もあることだし、緊急を要すことだったのか、軽く出掛けるつもりが深みに嵌ってしまったのか。
アキラたちの必死の捜索も虚しく、見つからないエイケンたちの存在は少し不気味さを漂わせます

そして最後に見つかったのが、ミイナ(本物)のスケッチブック。

記憶喪失らしい(本物)のスケッチブックには、なにが記されているのか。
(偽物)と(本物)が間接的にですが、ついに交錯しようとしています。
エイケンたちがどうというより、こっちの方が気になる今週話でした。

| エデンの檻 | 22:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

ジャンプ46号の感想です。

・黒子のバスケ
黒子の新必殺技は、「消えるドライブ」。
ミスディレクションの特性から大体予想はついていましたけど、ほんとにまんまですね。
しかし、ボールを持った状態からさらにミスディレクションの効果が上がっているとは、一体どんな裏付け設定があるのか気になるところです。


・ワンピース
偽ルフィに集った新星達はどんな噛ませ犬っぷりを発揮してくれるのでしょうね。
残りそうなのは「濡れ髪のカリブー」と「返り血のコリブー」兄弟くらいかな。
そういえばワンピースも今回で600話達成ですね。
まだまだ終わりが見えてこないです。


・トリコ
メルクは意表をついて女の子かと想像してましたが、優男でしたか。
ほんとうに女っ気のない漫画です。


・ぬらりひょんの孫
まだまだ羽衣狐様の出番がありそうでひと安心。


・バクマン。
久々にカヤの実家が不動産屋だったという設定が活きた回。


・ばんからさんが通る

空知先生らしさが全開ですね。
ほんとうに文字が多い。。。
でも流石に構成が上手く面白かったです。
でも読後に疲労感を覚えました。


・べるぜバブ
この先どうなっちゃうのでしょうね。


・銀魂
読切もあって大変だったことが分かりました。
でも内容はよく分かりませんでした。


・刑事シゲさん
明らかにページの足りなかった「銀魂」の穴埋め?
新人の松田俊幸先生が本誌初登場らしいです。
ぱっと見かなり不安でしたが、読んでみたらかなり面白かったです。
人生とは奥深いものですね。


・こち亀
久しぶりにWINWINなオチ。
強引に誰かを貶めるより、こういった展開の方が読んでいて気持ちがいいものです。


・逢魔ヶ時動物園
バトルっぽい展開になりましたが、掲載順位は上がってくれたのでまあ良し。
シャチさんの活躍が楽しみです。


・サイレン
大団円まであと少しですね。
あとは現代に戻って片をつけるだけかな。


・めだかボックス
また風呂敷を広げましたね。
生徒会選挙編はサクっと終わらせちゃうのか、どうなのか。

| ジャンプ感想 | 22:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

マガジン46号の感想

・ダイヤのエース
降谷の活躍にエースという存在を意識し始めた栄純ですが、かなり差をつけられちゃった感じですね。
今のところ、噛ませ犬気味の薬師打線ですが、降谷を打ち崩すことができるのか。
そして、栄純の出番は回ってくるのか。
現在、次の話が待ち遠しい漫画のひとつです。


・波打際のむろみさん
西洋聖歌隊なる三人娘がツボに入ってしまった回。
最近作者の名島啓二先生の社会的メッセージが強すぎて食傷気味です。
「むろみさん」はなにも考えずにのほほんと読みたいです。。。


・我間乱
無宝流が予想以上に大所帯かつ組織化されていてびっくり。
師団長に軍団長って、一体総勢何人いるんでしょうね。


・フェアリーテイル
雷神衆もずいぶんと丸くなったものです。
バファリンなみのやさしさに充ち溢れてます。


・AKB49
カレーって冷めたら不味くない?
あと、ココイチのカレーは高い。


・ベイビーステップ
主人公としては地味な丸尾が、主人公っぽいと評される井手くんに勝てるのか。
主人公としての真価が問われる一戦になりそうです。


・さよなら絶望先生
リンゲルマン効果あるあるあるある。


・エアギア
鰐島海人がカイトじゃなかったのね。
グレ吉先生のいつもの手にまんまと引っかかっちゃいました。


・A-BOUT
朝桐は容赦なしですね。
降井も途中でフルチンになりましたが数コマしか持たなかったのは、それ以上に朝桐がぶっ飛んでるからでしょうか。
徳武くんもしゃべることが出来ましたし、LSD編はクライマックスですね。


・花形
突然の花形限界設定。
この甲子園決勝が最後の試合になるっぽいですね。

| マガジン感想 | 22:18 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

【マガジン新連載】BUNBUNBEE

19歳の新人・榎本智先生がマガジンで新連載です。

19歳ですか。
若いですねー。

おまけにバイク漫画。

久しぶりですねー。
バイク漫画。

男子たるもの一度はバイクに憧れるものです。
なぜ憧れるのか、バイクには理由なしに憧れてしまう魅力が詰まってます。

で、本作「BUNBUNBEE」ですが・・・。

なんとなく言いたいことはわかった。
以上。

テンプレどおりの展開で始まり、テンプレどおりの展開で終わる。
突っ込みどころはいろいろありますが、思ったほど悪くはなかった気がするこの頃です。

蜂須賀悟郎と蜂須賀鉄郎。
同じ雑誌に似た名前の主人公ができてしまったのは何か惜しい。

| 新連載一話読み | 21:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

劇場版マクロスF

ブルーレイを買ったので視聴&ハイブリッドパックで付いてきたPS3用ゲームをプレイ。

映画の方は映画館で一回見ましたが、何度見てもいいものです。
特にラストのオベリスクからの流れが最高ですねー。

初回限定についてくる生フィルムコマのおまけは、もともと期待してなかったけど、「宇宙空間」のシーンだったのは想定の範囲外でした。。。
星しか写ってない・・・。

ゲームの方の、「マクロストライアルフロンティア」は完全におまけ。
ステージ数も少なく、最近ゲームをやってない私でもすぐにクリアできちゃいました。
正直なところ、無くてもよかった気がしないこともありません。。。


でもまぁ、メインはアニメ。
劇場版の映像美と音楽は素晴らしいので、買って満足です。
来年2月公開予定の完結編がとても待ち遠しく思ってます。

| 雑記 | 10:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

マガジン45号の感想

・フェアリーテイル
最近面白くなってきたねー。って友人がいってました。
確かにこういう展開は熱い。定番にして王道。
久しぶりに登場してきたキャラクタが誰だか分かんなかったりしてますが、とりあえずノリだけで楽しめちゃいますね。


・我間乱
こちらも久しぶりに登場してきた大亀流道場のみなさん。
伊織のツッコミは、色々とダメージがありますね。
急展開が始まってますが、この先どうなるのやら期待と不安でいっぱいです。


・波打際のむろみさん
またまた懐かしいキャラクタが再登場。
そういえばツチノコとかいましたね。
蛇は魚を食べないのかな。


・ベイビーステップ
終わってみれば丸尾の圧勝。
しかしながら、試合展開は相変わらず丁寧です。
このままサクサクっと勝ち進んでいくといいですねー。


・AKB49
久しぶりの浦山くん。
女装姿が頭に焼き付いて、もう変態にしか見えません。
無論、中途半端な女装姿はなお変態、というよりも変質者の頂へ。
なぜ、ミニスカートをチョイスしたのか・・・。
だけど、カツラを探して街を徘徊する姿を見たら、細かいことはどうでもよくなっちゃった。


・エアギア
来週は、本性を現した海人改めガゼル無双を期待。


・あひるの空
ああ、この大会は夏への布石だったのだなぁ。
としみじみ思う、今週話。


・ダイヤのエース
ちょいちょい活躍している一年生に比べて、青道二年生はまさに谷間の世代。
もうちょっと頑張ってもらいたいですねー。


・A-BOUT
徳武くんの覚醒は近い!?


・近況です。
期末で仕事が忙しかったけど、そろそろ落ち着きそうな感じ。
滞っていたブログ更新も、頻度を上げていきたい所存です。

| マガジン感想 | 22:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

【エデンの檻】専務五十嵐英夫【84話】

私はどうやら、この数週間とんでもない勘違いをしていたようです。

エイケングループの最後の一人、「五十嵐さん」。
協調性のなさそうな、このグループでも飛び抜けて協調性のないその人のことを、私はずっと不思議ガールかと思っていました。

それが、なんということだろうか・・・。

今回はじめて顔見せした、その「五十嵐さん」はコテコテ関西人のおっちゃんでした。


割とショック。


だけど、その後の黒ミイナ(本物)の毒舌っぷりにすぐさま心を持ち直す。
ミイナはどっちも毒っ気があっていいですねー。


五十嵐さんも、最初はかなり動揺してしまいましたが、ロマン溢れる人柄に好感触。
やっぱり男はロマンです。

若干天然の入った常盤さん(あやちゃん)や、世俗まみれの坊さんなど、エイケングループは粒ぞろいですね。
リーダーが一番影の薄いという、これまでにないグループです。
がんばれエイケン。


で、今週の「エデンの檻」は、前半が雪を軸にしたアキラグループ再出発の巻。
後半が、エイケングループまたしても謎の構築物発見の巻。
の二本立てでした。
どっちつかずで進展はあまりなかったのが残念。
おまけに来週号はおやすみ。


謎の塔に記されたマークのくだりで、アキラグループとの合流は近いと匂わせておいて、今回はかなり引っ張ってきそうな感じです。

五十嵐さんがズバッと活躍して、この島の謎を解明して欲しいですね。

| エデンの檻 | 22:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

2010年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年11月

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。