ありすは

漫画の感想からほにゃららまですべては気まぐれオレンジでのんべらり。。。

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第6回ジャンプ金未来杯-その二「瞬間×ヒロイズム」

「第6回金未来杯」の二作目は不良漫画枠。

だが、特筆すべきは作者の三浦悟先生の尻フェチでした。

ヒロイン・木南しのの腰にぶら下がる「意気衝天」の文字。
そのさらに奥に潜む尻。尻。尻。
その意気込みに惚れました。


まぁ、内容はうろおぼえですが、昔読切に乗ってた小畑健×西尾維新の「うろおぼえウロボロス」みたいな感じだったという印象。

その他、色々混ざった感があり、展開がすごく読めてくる少し残念な構成でした。
あと、「鉄拳制裁」の見開きページは・・・。。。

とりあえず、ヒロインの木南しのがすごくエロかったです。
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| ジャンプ感想 | 21:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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第6回ジャンプ金未来杯-その一「奇怪とんち噺花咲一休」

先週のジャンプをほとんど読む時間がなく、本日一気に流し読み。
そして、初めて気づく「第6回金未来杯」の文字。。。

・・・ということで、ちょっぴり遅れちゃったけど「第6回金未来杯」のエントリーNo.1「奇怪とんち噺花咲一休」の感想です!

「花咲一休」は原作担当の小宮山健太先生と、漫画(作画)担当の河田悠也先生の分業制。

カラーのパッと見では、作画の河田先生はとてつもなく「NARUTO」の岸本先生の影響を受けている気がしますね。

内容の方は、「一休さん」をベースとしたとんちの効いた物語。
たびたび出てくるとんち噺が程良いアクセントを生み、見やすい絵柄も相まってサクサク読めちゃいました。

最後の「隠し物」のお題は、とんちっていうより詭弁な気がしましたが、全体を通して面白かったです。
これが今回の金未来杯の本命でしょうねー。

| ジャンプ感想 | 21:24 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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