ありすは

漫画の感想からほにゃららまですべては気まぐれオレンジでのんべらり。。。

2010年04月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年06月

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【HUNTERXHUNTER】始動【№310】

タイトルとは裏腹に、今回を持って休載する「HUNTERXHUNTER」。

どう考えてもこのタイトルは確信犯です。


きちんとまとめられるのか心配するなかで、ピトーに続いてユピーまでもが死亡。
いいところで終わってしまうのは非常に残念です。


連載再開は来年中にはして貰いたいところ。
そして、蟲編はそろそろ完結して貰いたいところです。


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| ジャンプ感想 | 21:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【エデンの檻】自演乙【67話】

先読みの巫女、真美の予言通りに、強引ながら「血に染まったW」で死亡した後藤くんと加藤くん。

さすがに周囲のみんなも他人の死に慣れてきたみたいで、二人の死を悲しむ者はあんまりいませんね
みんな真美の予言に戦々恐々です。

さらに、追い打ちをかけるように、「真実グループで一番マトモそーな内村さん」(かなり失礼)が、真美の予言に従わなかった人たちの悲惨な末路を発表。

内村さんが話すと妙に説得力があり、まさか本当に予知能力がアリになってしまうのでは。
世界観の認識を改めないといけないかもしれない。

なんて思いかけてしまいましたが、例の二人組の登場で信憑性はやっぱり無かった方向へ


ニヤニヤ笑うその姿は、怪しさ満点です。



「赤い絨毯に横たわる制服姿の男女」

新しい予言も、ピンポイントでアキラグループを狙い撃ち。

大森さんもそういえば制服姿だったので、アキラグループで安全牌なのはトオルさんとレイさんくらい。
この二人は今回姿が見えなかったので、余裕で散策にでも出かけているのでしょうね。


それに比べて、中学生は大混乱。
久しぶりに鈴木くんペアの危機が到来!?


なんてことは、どうでもいいとして。

浮き足立った級友たちをよそに、我らが真理谷が後藤くんと加藤くんの死の謎を解明。


やっぱり人災のようですねー。

主犯格はあのケバイ女の人。
そして、共犯者の存在。(たぶんあの二人ですね。)


バックヤードでの真美と中山さんの会話から、今回の事件の裏側もばっちり判明。

「偶然」を「必然」に変えた、敏腕マネージャー中山さん。
真美が新らたに見た「偶然」の光景。

真美の予知を実現するために、中山さんが体を張って行動してくれるのか!?


今回の章は意外と早期解決しそうです。
エデンの檻」はサクサクテンポで進むことが一番の魅力ですね。

| エデンの檻 | 22:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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季節外れの歓迎会

平日開催なのでサックリ終わらせるつもりが、結局ダラダラ続いてしまったため、マガジンを買うこともなく本日終了。。。

コンビニだと、もう立ち読みでくちゃくちゃになってるだろうから、明日は本屋に寄らないと行けないかなぁ。

そのためにも、本屋が開いている時間に帰ることが最大のミッション。



気がつけば5月もあと少しです。
GWは楽しかったなー。

| 雑記 | 23:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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少年疾駆【新連載】

最近スポーツものがめっきり減ってしまった我らが少年ジャンプ。

そろそろ開幕しそうな南アワールドカップに便乗するつもりなのか、サッカー漫画が新連載です。
作者の附田祐斗先生は、聞き覚えがない名前でしたが、それもそのはず。
どうやらジャンプ本誌の方は初登場みたいです。(情報源はウィキペディア

新連載の予告段階での挿絵では、すんごく期待できそうになかったのですが、予想外に楽しめる出来栄えでした。

とりあえず主人公の大鳥晴輝の考え方が面白いです。
なんだか自分の黒歴史を思い起こさせる性格設定


無意味なほどに勘違いしたカッコよさを求めた若かりし日々。。。


自身のことは思い出しただけで死にたくなってきますが、他人ならば別。
とっても微笑ましい光景ですねー。


大鳥晴輝のキャラデザでのヘッドバンド。
これも当初は気に入らなかったところがありますが、主人公のイタさを表現できて今はお気に入りです。


そんな主人公の対比として、ニヒルなライバル・陣明薫の存在もアクセントが効いてます。

「こんなやついねーよ」など、と突っ込みどころはたっぷりありますが、それらをすべて受け入れたくなるような作品。

正直サッカーとか興味のない私ですが、「少年疾駆」はちょっぴり期待。


だけど、そろそろジャンプで野球漫画が読みたいです。。。

| 新連載一話読み | 22:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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マガジン25号【ひとこと感想】

・君のいる町
それでもやっぱりやることはストーカーなのだな。


・ヤンキー君とメガネちゃん
別視点からの回想は嫌いじゃないのだな。


・エデンの檻
合併号と休載のコンボややめて欲しいのだな。


・フェアリーテイル
巨大化はヤラレキャラの宿命なのだな。


・コードブレイカー
突然歌い出したのにはびっくりなのだな。


・GE~グッドエンディング~
そろそろ、そろそろなのだな。


・鬼若と牛若
しばらく読んでいなかったのだな。


・ブラックアウト
カタカナで書くと、別漫画みたいに見えちゃうのだな。


・ブラッディマンデイ
法務大臣はすごい権力なのだな。


・魔法先生ネギま
すごくエロゲなのだな。


・GTO
いまは何日目なのか気になるのだな。


・ベイビーステップ
誰もが欠点を持ってるものなのだな。


・xxxHOLiC籠

別マガの位置づけがなんとなくわかってきたのだな。


・我間乱
すごい一撃だったのだな。


・金田一少年の事件簿
前回の流れを忘れちゃったのだな。


・A-BOUT
ハナノアナはやっぱりイイヤツなのだな。


・あひるの空
新入部員はまだかなのだな。


・さよなら絶望先生
恋のめばえは読みたいのだな。


・ゴッドハンド輝
久しぶりに休載されるのだな。


・エリアの騎士
カッコよく叫んでいても言ってることは堅実なのだな。


・波打際のむろみさん
水着と下着は越えられない壁があるのだな。


・花形
来週は休載が多いのだな。


・課長令嬢
お金足りてよかったのだな。


・エアギア
アイオーン贔屓はすごいのだな。


・もう、しませんから
休載・・・なのだと!?

| マガジン感想 | 22:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【エデンの檻】Welcome to my religion【66話】

合併号と休載のコンボにより、すっかり久しぶりな感じの「エデンの檻」です。

久しぶり過ぎて、一体どこまで話が展開していたのか忘れていた私のために、3行で思い出喚起!

新しいグループに遭遇。
予知能力者の女子高生がリーダー。
とりあえずカワイイ。




ということで、すっかり記憶も取り戻したところで今週の感想いってみよー。


真実の新たな神託(これじゃ預言になっちゃいますね)は、「血に染まったW」

W・・・。
これは、和田くんがピンチ!

かと、ヒヤリハット。

ところがどっこい、アキラグループには和田くんはおろか、渡辺さんも鷲巣様さまもウォンビンもいないことが発覚。
真実グループにもWがつく人はいなかったので、予言はハズレてしまったのかと場がシラケモード。

話がここで終わっちゃうのかと少し心配しましたが、そこを繋いだのは迷信大好き雪ちゃん。
大森さんを洗脳し、「名前」以外の可能性も示唆しながら、一同を再び予言の虜にしちゃいました。

意外と雪は宗教を啓くセンスがありそうです。
そして、大森さんは騙されるセンス抜群です。


だが、ここで宗教によってガチで不幸な目にあった後藤くんが爆発。

さすがの雪と大森さんも、これには閉口です。
やっぱり経験者の言葉の重みは違いますね。

 人類史上最大のトリック。
  それは、人々に神がいると信じさせたこと。

                        (森博嗣『笑わない数学者』より)

森博嗣先生はうまいこといいましたねー。
宗教はTPOをわきまえて使いこなさないとね。


話は戻って、真実のフトモモ。
じゃなくて、フトモモを見つめる真実グループの怪しい二人。

あのフトモモをつい見ちゃう気持ちは分かりますが、ああまで意味ありげに見つめられちゃうと、腹に一物アリと考えちゃいますね。

そして、そこに来て反真実派の急先鋒となった後藤くんと加藤くんの死。

二人の遺体は偶然にも「W」の文字に(がんばれば見えないこともない)。

茂みから無表情で見つめる真実。


殺人事件のような気がしますが、パニックに陥ったアキラグループの面々は集団心理からか、真実の能力を信じる者も出てきました。

これにより、真実信者が急増の予感。

グループ分裂の危機が来るかも・・・。


でも、私は真実のフトモモに魅せられたあの二人が怪しいと思うんだな。
たとえ、あからさまな釣りだとしていても。。。

| エデンの檻 | 22:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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メタリカメタルカ【新連載】

不思議な力を持つレアメタルを中心とした冒険物が金未来杯より連載化されました。

金未来杯の時(→記事「【ジャンプ】メタリカメタルカ【金未来杯】」)から期待していた新連載。
ファンタジー冒険物が定着しるか楽しみなところです。


で、その新連載の第一話なのですが・・・。

改めて読んでみると、なんともガンガンっぽい雰囲気。
20代も折り返しに近づいた小生には若干厳しい作風です。。。

でも、最近のジャンプにはこういう作品も必要ですよねー。
RPG要素満点で、物語が進むにつれて主人公も成長していく作品になれば嬉しいところです。

画力の方もそのうち上達しますよねー。
週刊連載の軌道に乗ってくれることを祈るばかりです。


あれれ、そうすると「保健室の死神」が・・・。

| 新連載一話読み | 22:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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落語系女子ブーム・・・?

別冊少年マガジンにて連載されている「じょしらく」が、マガジン本誌に読切掲載されました。

原作が「さよなら絶望先生」でおなじみ久米田康治先生。
作画も詳しくは知りませんが、けっこう有名っぽいヤス先生。

一度立ち読みでチラッと見たことがありましたが、ちゃんと読むのはこれが初めてです。


まぁ、ちゃんと読むほどの漫画でもなかったですね。

説明通り「女の子のかわいさを楽しむ」だけの漫画でした。
内容はナンセンス極まりなく、所々に久米田先生らしい風刺描写があるていど。

すごく分かりやすい構成で、感想が逆に難しいですね。。。



それはそうと、落語系女子。
ブームがあったのかどうかは置いておいて、頭に過ぎるのはNHK連続テレビ小説「ちりとてちん」。

主人公、和田喜代美こと徒然亭若狭を中心とした落語中心の物語は、久しぶりに連続テレビ小説を見るきっかけ、そして私自身が落語に興味を持つきっかけとなりました。

最近NHKにて再放送を行っているので、少しでも興味がある方は是非見てもらいたいです。(→番組HP

大河ドラマ「龍馬伝」にも主演を勤めた貫地谷しおりが千葉さな役で。
パートナー役の青木崇高が後藤象二郎役で出ており、ファンには嬉しいところ?

| マガジン感想 | 21:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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トラックバックテーマ 第957回「1ヶ月、何をしてもいい自由な時間があったら?」

半分はどこかに旅行。
半分は自分の趣味にどっぷり。

素晴らしいですねー。


ただ、社会復帰がかなり大変そうです><;



ほどほどに働いて、きっちり休むことができる生活こそが、一番性にあっている気がします。
週3くらいで休みたいですね。

こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当ほうじょうです。今日のテーマは「1ヶ月、何をしてもいい自由な時間があったら?」です。学校や会社があったり、家の事情などでなかなかまるまる自由にできる時間というものはないものです。日本ではつい最近ゴールデンウィークがあったばかりですが、それでも海外の長期間のバカンスに�..
トラックバックテーマ 第957回「1ヶ月、何をしてもいい自由な時間があったら?」

| 雑記 | 20:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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「賢い犬リリエンタール」が終わっちゃいました

ほのぼの感が好きだったんですが、今週で打ち切りとなってしまいました。。。

やっぱりこういう作品は連載継続が難しいですね。

1番でも2番でも3番でもない、アンケートには中々反映されない位置づけ。
「めだかボックス」のように派手ではないので、単行本としての売上も期待できない。


それでも、雑誌としてみると、箸休め的に読めて重要だと思っていますが、どうにもなりませんねー。


とはいえ、次号からは新連載がまた始まります。
金未来杯の「メタリカメタルカ」とサッカー漫画っぽい「少年疾駆」。

「メタリカメタルカ」はあれから(→読切時の感想)どう進化したのか楽しみです。

| ジャンプ感想 | 21:54 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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さよならGW

連休中は北陸の方に遊びに行ってきました。
車での移動でしたが、時間を外した甲斐があり、渋滞に巻き込まれることもなく順調でした。

2泊3日で、総移動距離は約900キロと強行日程でしたが、愛車のCR-Zを満喫できました。

平均燃費は19.9㌔/L。
こちらも大満足。

時速90キロでクルーズコントロールしていると燃費はかなり伸びますね。
帰り路で色違いのCR-Zと並走するという、嬉しいハプニングも発生。


連休最後の本日は、疲れを癒すべくNHK-FMの「今日は一日“帰ってきたアニソン”三昧」をBGMにまったり読書などをして過ごしました。


さて、明日は久しぶりの仕事。

今週はあと二日行けばいいだけなので、精神的には楽な方ですね。

問題は来週か・・・。

| 雑記 | 22:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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