ありすは

漫画の感想からほにゃららまですべては気まぐれオレンジでのんべらり。。。

2010年01月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年03月

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

【ジャンプ読切】HACO-ハコ-【感想】

新人読切第2弾な今週号。

描くのはやっぱり新人・斎藤修先生

趣味・特技は「漫画を読むこと」と「24時間寝ること」らしいですが、それだけだとダメ人間っぽく見えてしまいます。
でも実際のところは担当の斉藤氏のコメントを見る限り、努力家っぽい気がしないこともなく。。。

今回の読切作品のHACOハコ-」は、そんな寝るのが得意な斉藤先生らしい?冷凍睡眠から始まるお話


主人公の日下部洸は現在の医療技術では不治の病で、コールドスリープによって治療可能な未来へと行ったはずが、目覚めたら世界は滅んでいて何故か自分の病は治っていたという、不思議な展開でスタート。

さらには自分に仕える犬型ナノロイドという得体の知れないヒト?がいたり、樹人っていうクリーチャーが突然襲いかかってきたりと、詳しくは分かんないまま物語は進行


結局、私の読解力ではわかんないまま話は終わっちゃったんですが、これって結局近い未来の話だったんでしょうか。。。
世界観は文明が滅んで、コンクリートは朽ち果てるほどの年月が経過しているように見えたのですが、洸の父親の科学者が生きてる感じだったので、そんなに時代は進んでいない???

???

うーん・・・。
よく分かりません。

ちょっと好きなことをブチ込み過ぎたのかな。。。

スポンサーサイト

| ジャンプ感想 | 22:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

2010年01月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年03月

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。