ありすは

漫画の感想からほにゃららまですべては気まぐれオレンジでのんべらり。。。

2009年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年01月

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師走

年末だけに仕事が忙しい。
そして、体調不良。。。

明日行けばようやく冬休みなのであとひと踏ん張りです。
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| 雑記 | 21:24 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【ジャンプ】宇宙のSPARROW【読み切り】

「バレーボール使い 郷田豪」の高橋一郎先生の最新作。

目立つことを極力嫌う高校生・椿龍太が変人へと進化するギャグマンガです。

ひょんなことから宇宙人の力を借りて超人能力を得るって話がメインになってますが、高橋先生が言いたいことは要するに。
人に流されずに信念を持って生きよう。
ってことなんですかね。

ギャグパートは、「バレーボール使い」以来の流れを踏襲していて、正直・・・。でしたが、その辺のメッセージ性が強く出ていて好感触です。

銀星人の朝緒カユは、なんともわかりやすい宇宙人っ娘ですが、そりゃあいきなりクラスメイトが頭から天井に突き刺さったら宇宙人じゃなくても引いちゃいますよね

| ジャンプ感想 | 22:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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GE~グッドエンディング【17話】

内海くんが晶先輩にフラれてからけっこう時間が経ちました。
フラれてからはユキルート一直線となり、最近かなり読みやすくなってきた気がしてます。

読み切り時は、土壇場でユキに寝返った内海くんは、連載になっても晶先輩とユキの間をフラフラして、ヤキモキしながら読んでいましたけど、やっぱり話の筋が一本に絞られると、内容がわかりやすくていいですねー。


今週もちょっぴり引っ付いておいて、最後にすれ違った二人。

でも、最後にはきっとグッドエンディングが待っている
そう思いながら読んでると、あんまり恋愛モノが得意じゃない私でも、すんなり読み進める事ができます。
さすがに、この状態が何ヶ月も続くのはよろしくないですけれどねー。

連載当初は、割と早く内海くんの話が決着し、周囲の人にスポットが次々と当てられながら物語が進んでいくかと思っていましたが、もう早連載から4ヶ月あまり。

思ったよりも長い話となっていますが、本番が晶先輩を寝取られてからと考えると、まだそんなに経っていない気がする不思議。

だけども、それもそろそろおしまいの予感。

これから急接近して、一気に解決に向かっていってくれることを期待しています。

| マガジン感想 | 21:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【エデンの檻】大空襲【49話】

2009年最後の「エデンの檻」。

気がつけば「エデンの檻」も連載開始から早一年。
コミックスも5巻が先週発売されました
前章の熊モドキはまだ登場していないので、まだ真理谷の解説コーナーにも出てきてません。
名前、なんなんだろうなぁ。。。


さてさて、今週の「エデンの檻」の感想。

鬼畜学生鈴木くんを強襲した巨大怪鳥アルゲンタビス

 翼開帳時7m以上 
 体重は80kgとも100kgとも言われる
 史上最大のコンドルっ・・・!!


久しぶりの真理谷の熱のこもった解説。

100kgの巨体で飛べるか半信半疑だったという私見や、トーテムポールのサンダーバードといった豆知識など、生徒会長山口くんとは解説のキレが違いますねー。
やっぱり解説は真理谷に限ります。うん。

ザジとの掛け合いも板についたし・・・、ってあれ、なんかザジが豆知識を披露した感が。。。

 コンドルは死体しか食べない。

そういえば、そうだった気がしますねー。
意外にザジもやりますね。これが成長ってやつですか。


まぁ、そんなこんなで学校のみんなでアルゲンタビス対策会議を行ってますが、鈴木くんはどうなったんでしょうね。
最後の姿は瀕死でしたが、それ以降まったく描写がない。

どうでもいいキャラではありますが、ここまでどうでもよく扱われると、逆に気になるのが人の業。


会議も、踊りはするが進展はしない状況。
真理谷がここぞとばかりにしゃべくり倒してます。

最終的には男女一組で警戒態勢をとるという、ラブラブコメコメな作戦を採択。

アキラは宮内女史と組むという、ちょっぴり意外な展開になりましたが、他のメンバーは松下さんと島津くんといったいい感じなカップルが誕生したりと、結構成功気味。
すごいや真理谷。さすが将来の少子化担当相候補。

肝心の真理谷自身は、まぁ残念な結果となってしまいましたが、そういう人がいないと止まらないもんね、少子化。



鳥対策も万全だし、今週くらいは流石に襲われたりしないかな。
なんて安心していたのもつかの間、やっぱり襲われるのが「エデンの檻」。
相変わらずテンポが早いです。

アルゲンタビスも、隼の如く弾丸ライナーでベースに強襲。
そして、学校は一瞬にして恐怖の修羅場に。

宮内女史がいったように、これは一年前(リアルタイムで)に見たデジャヴ。
物語最初期の、「中はダメ」に代表される大パニックの再来。

はじめはいい感じにみえた、島津×松下のカップルも、あっという間に人間の醜さ全開で離縁決定。

真理谷の作戦はまったく効果なしでした。
こんなこともあるよね。


やっぱり、いろいろと困難を乗り越えてきたけれど、人間そうそう簡単に変わらないってことなんですかね。
あの時の混乱は、彼らの本当のすがたなんでしょうか。
そして、今回の混乱も・・・。

成れの果ては、他人を囮に自身が生き残るという鬼畜作戦。

まず大森さん。
つぎに雪ちゃん。

心ない何者かの仕業で、我らの天使が大ピンチ。

そして、最後に聞こえたのは悲鳴。

ラストの煽り文は「一人目の犠牲者」。

一人目の犠牲者・・・。
あれ?鈴木くんは???

はじめに学校にいたのが23名。
アキラたちが加わって+7名の30名。
さらにトオルさんとレイさんが加わっての32名。

で、前回のラストが「残り31名」。
そして、今回が「残り30名」。

どう考えても鈴木くんはお亡くなりになられています。
だけども、鈴木くんは「一人目の犠牲者」に入っていない・・・。

流石に、ここまでどうでもいい扱いを受けさせられると鈴木くんにちょっぴり同情してしまいます。
まぁ、それも一晩寝るとわすれちゃうんだけどねー。


最後に、今回のお話の最後の悲鳴が誰だったのかを予想。

◎本命:佐久間 雪
立場的に一番当たり障りのない子。
仮にお亡くなりになられても、私は悲しいけれど、さらに悲しいことに物語の本筋にさほど影響がなさそう。。
無事を祈っています。

○対抗:石動 ミイナ(偽)
なにげに死亡フラグがちらついているミイナ(偽)。
キャラクタは立っているけれど、なにぶん死亡フラグが・・・。
お体にお気をつけください。

▲単穴:大森 夏奈子
襲われてる3名の中では、一番の古株。
ここでフェードアウトする意味がまったくないと思ってます。
健やかにお過しください。

△連下:モブキャラさん
上三人が襲われていると盛り上げておいて、裏で地味に消えていくかわいそうな子。
誰かは知らない。
しかし、世の中とは常に非常なものです。


ということで、全く当てにならない予想を立ててみました。
年明けマガジン第6号は巻頭カラー。
プレゼント企画はLEDライトみたいだけれど、どんな感じに仕上がるのか楽しみです。
狙っていきますよー。




エデンの檻 5 (少年マガジンコミックス)エデンの檻 5 (少年マガジンコミックス)
(2009/12/17)
山田 恵庸

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| エデンの檻 | 22:04 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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長谷川穂積最高です。

10連続防衛&KO勝ちおめでとうございますー。

相変わらず今回も安定感抜群な試合運びで、見ていて惚れ惚れしちゃいます。
うーん、あのパンチはテレビじゃ見えないですね。
動きのキレが、私と同じ人間だなんて思えないです。

今回はこれまでの「金返せ試合」を少し配慮してかの4RKO。
すごく会場で見たかったです。


やっぱり長谷川穂積のボクシングは、これぞ世界戦。って感じで面白いですねー。

次回は11連続の防衛か、はたまたニ階級制覇か。
もうバンタム級に敵ナシな状況だし、ニ階級制覇して欲しいですねー。

はやく次の試合が観たいです。
つぎこそは生で観戦したい~。

| 雑記 | 20:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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年末ゲーム事情

気がつけば、「ファイナルファンタジーXIII」が本日発売らしいですね。

朝テレビを見てたら、「本日発売」って出ててびっくり仰天。
FFらしく大作感溢れるCGですねー。

私も一応PS3は持っていますので、少しはやってみたいと思いますが、なにぶんまだ「真女神転生SJ」がクリア出来ていない状況。。。

ちまちま週末にやってるんですが、なかなか進まないんですねー。
ゲーム的に難しい(結構ザコ敵に殺られちゃいます)のと、悪魔事典の収集に凝っちゃうのとで、進行が遅い遅い。
二ヶ月近くも同じゲームを続けてるのは何年ぶりでしょうか。

まぁ、結構PS3の「プロ野球スピリッツ6」のペナントをちょくちょくやってるのもクリアできない一因ですがw


そして、明日は待ちに待った「某2010」が発売
これはたぶん某宅急便でくると思うので、遅れはしないはず。

「はるうられ」がすごく楽しみ。あとハニホンもね。
「ランス2」もいいし、「わいどにょ」でちまちま時間を潰すのもいい。

ああ、またしても「真女神転生SJ」のクリアが遠ざかっていく気がします。
今年中にはクリアしておきたいし、悩みどころです。



とはいいつつも、平日は朝が早いので夜更かしができず、ゲームは週末にできない私。。。
はやく休み欲しいです。

| 雑記 | 21:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【マクロスF】二枚でひとつ

某急便の配達の遅れがあったものの、本日「劇場版マクロスF 虚空歌姫~イツワリノウタヒメ~」の、エンディングテーマ収録「CMランカ」が到着しました。

劇場版では怒涛のラッシュで流れていたCMソングがじっくり聞けて、また映画見たいなーなんて感慨ふけてます。

去年のTV版から中島愛が声優として上達して、ランカの声も結構変わってたりしてますが、劇場版が面白かったので気にしない。気にしない。

全8曲収録の中で一番のお気に入りは「恋のドッグファイト(ちょっとだけ)」
聞いた瞬間『おおっ』と反応したものの、ちょっとだけなので中途半端に終了。
どう考えても、続きが改めて発売されそうです。ありがとうございます。

たぶん、劇場版完結編のサントラで収録されそうな気がしますが、買えってことですか。
買いますけどね、絶対。


先に発売されたシェリルの「ユニバーサルバニー」とあわせて、劇場版の新曲はこれでコンプリート。

「ユニバーサルバニー」はどの曲もクオリティが高くて全曲お気に入り
毎日ヘビーなローテーションで聞いてます。


さて、あとは劇場版のブルーレイがでるのを待つのみ。
完結編も早く見たいし、またまた「マクロスF」熱が高まってまいりました。





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ランカ・リー=中島愛

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近況

だんだん寒くなってきてようやく冬が来たって感じです。

12月は師走っていうだけあり、結構仕事が忙しくなり、更新が手抜きがちになってきた今日この頃。

師走ってほんとよく言いましたね。すごいや昔の人。




年賀状も作らないといけないけれど、うーん・・・めんどくさい。

| 雑記 | 23:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【ジャンプ】逢魔ヶ刻動物園【読み切り】

今週号から3号連続読み切り企画がスタート。

その記念すべき第一弾は新人・堀越耕平先生の「逢魔ヶ刻動物園

呪いによってウサギ人間と化した動物園の園長・椎名と、凡庸な女子高生・蒼井華、そして人間っぽい動物たちの繰り広げるファンタジーなお話。


表紙絵を見る限り、絵は結構得意そう。
プロフィール絵の手首二つに顔一つもなかなか個性的。

なるほど、これは確かに「期待の新人」なのかも~。


ちなみに、堀越耕平先生の情報をネットでチェックしてみると、赤マルの方で「テンコ」「僕のヒーロー」で二度掲載されてる模様
だが、赤マルは読んでいない私にとっては、これ以上言えることはない。。。


ということで、純粋に今回の「逢魔ヶ刻動物園」のみについての感想をしてみます。

絵柄はキレイで、テンポもほどよく、苦もなく読みおえることができました。
細かな設定を突っ込むことは無粋というのが信条なので、あれこれ言う事はネタ以外であんまりしませんが、「西遊記が実話」っていう流れは脳みそハテナ
説得力が全く感じられず、正直あの設定ってなくてもいいよね・・・。と思ってしまったり。。。


お気に入りの登場人物は、ダチョウの町田さん。
あの途中で人間を諦めたルックス。首から上が超キモイ(褒め言葉)。

一番わかりやすくヒト化した動物の能力を示してくれたのもポイントアップです。


モブでもいっぱい動物たちが登場しましたが、見た目がきちんとヒトになっているものもいれば、途中で諦めちゃったものも多数。見せ場があんまり無かったのが残念なところですが、読み切りだからしょうがないよね。



とりあえず、堀越先生の次回作に期待してます。

| ジャンプ感想 | 21:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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マガジン2号【ひとこと感想】

・はじめの一歩
大逆転の予感。


・フェアリーテイル
再登場の予感。


・ダイヤのA
タイムリーの予感。


・A-BOUT
大乱闘の予感。


・コード:ブレイカー
相打ちの予感。


・あひるの空
KABACHIの予感。


・さよなら絶望先生
北欧の予感。


・ブラッディマンデイ
ガス漏れの予感。


・エデンの檻
虐殺の予感。


・花形
同級生でも敬語の予感。


・波打際のむろみさん
新たな出会いの予感。


・富士丸SUPLEX
新連載の予感。


・我間乱
狙い撃ちの予感。


・ゴッドハンド輝
まだまだ続く予感。


・生徒会役員共
温泉に行きたい予感。


・ゼロセン
冷戦突入の予感。


・魔法先生ネギま!
フルボッコの予感。


・ヤンキー君とメガネちゃん
お小遣いは月1500万円の予感。


・エア・ギア

敗北の予感。


・君のいる町
あからさまの予感。


・課長令嬢
ゆとりの予感。


・ベイビーステップ
フラグの予感。


・GE~グッドエンディング~
急接近の予感。


・スマッシュ
世界編の予感。


・ティジクン
インフレの予感。


・波漫三重奏
変ゼミ?の予感。


・もう、しませんから
怪しい人の予感。

| マガジン感想 | 21:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【エデンの檻】飛ぶ男【48話】

九死に一生(一名死亡)の危機を乗り越え、ベースに戻ってきたアキラたち。
とりあえずは一息つけそうな気がするけれども、全くそんな余裕を与えてくれないのが「エデンの檻


次なる敵は怪鳥アルゲンタビス。
最大7m以上にもなるその巨体、加えてこれまでにはなかった空からの攻撃。
こいつはまさに脅威。


空手少女・宮内真夜とのフラグを立てたザジとは対照的に、自ら恋人を切り捨てようとした鬼畜学生・鈴木くんに天の裁きが下る
前章ではちょっと周りから浮いていた感じの鈴木くんは、今回も浮いていましたとさ。めでたしめでたし。


ちなみに48話のサブタイトルは「審判」。
どう考えても鈴木くんに向けられた言葉です。ありがとうございます。



話は戻って本編の感想をいくつか。

今週は最初にもいったように、これまでザジな扱いを受けてきたザジに女子とのフラグが発生。
めったに現れない矢頼光一くらいしか武闘派がいなかった中、貴重な戦力となりそうな宮内真夜さん
先方もザジのことはザジとしかみていないようで、まだまだ微妙な間柄だけど、今後発展するのかな



アキラの学校ベースに所属している数少ない「大人たち」。

大森さんは器量や人柄から、男子からも女子からも人気者に。
まだドジを働いていないみたいで、意外と頼れるお姉さんタイプ?

レイさんは、その見た目から誤解を受けてたみたいだけど、ミイナのおかげで?癒し系として認識されたみたい。
心強いサービス要員ですね。
(山田恵庸先生は編集者に無理やりサービスシーンを描かされてるって小耳に挟んだんですが、細かいことはどうでもいいですね。)


だけど、女の子と思っていた娘に、いきなり息子がついていたのを見せられると、誰でも驚くと思います。
※両刀使いの杉政くんは除く


前回見事な復活を果たしたトオルさんは・・・今回出番なし。
今後もあるのか不明。。。
ありますよね?



そして未だに前章で猛威を振るった熊モドキの名前は明かされず。
やっぱり単行本第五巻を買わないとわかんないみたいですね。

熊モドキは目つきがかなり逝ってしまってますが、今回のアルゲンタビスも相当眼つきが悪い
鈴木くんが殺られたことによって、残り人数のカウントが始まってしまったし、アルゲンタビスのハンティングゲームが始まる予感。

果たして真理谷は無事に解説をすることができるのか!?

| エデンの檻 | 21:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ジャンプ1号【ひとこと感想】

・ワンピース
ルフィの居場所がない。。。


・NARUTO
カカシの火影は、あまりしっくりこない。


・トリコ

虫怖い。


・BLEACH
顔を描くのが楽になったね。


・銀魂
玉は一個だけど元気だね。


・べるぜバブ
置き引きには気をつけないとね。


・こち亀
いい歳こいてする鬼ごっこの楽しさは異常です。


・ぬらりひょんの孫
これはいい噛ませ犬。


・スケットダンス
やっぱり過去編は人気なんですね。


・彼方セブンチェンジ
養成所・・・?


・家庭教師ヒットマンリボーン
押していたように見えたけど、全くそんなことはなかったぜ。


・いぬまるだしっ
なかなか斬新なホモゲーですこと。


・ねこわっぱ
ストーカーといえば、恐怖の白ジャム。


・賢い犬リリエンタール
ニヤリッ。


・黒子のバスケ
どうやったら勝てるのでしょう。



・バクマン。
中井さんクズすぎ。


・めだかボックス
反射神経の問題なの?


・保健室の死神
久しぶりにハデス先生大活躍。


・サイレン
相変わらず手加減なしね。


・あねどきっ
そろそろヤバめ。


・ピューと吹くジャガー
字が多い。。。

| ジャンプ感想 | 21:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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第18回赤穂義士マラソン大会

ということで、タイトル通り本日マラソン大会に行ってきました。
きちんとした大会に出場するのは人生初。

いわゆる初マラソン。

参加したのは「第18回赤穂義士マラソン大会」っていう大会です。
兵庫の西、赤穂浪士で有名な赤穂市の施設、「赤穂海浜公園」で開催されました。

海浜公園内をぐるぐる周回しながら、5km、10km、ハーフ、フルマラソンの4つの距離で同時開催。
私は体力には自信がないけど、10kmの部に参加。
(5kmがよかったけど、ちょっと頑張りました。)

一応この日のために2ヶ月ほど前から土日に近所を走って練習を重ねてきましたが、まともに運動するのは高校の体育以来で、かなり完走できるか心配でした。

10kmの部は参加者は老若男女あわせて200人くらい。
まだ二十代とはいえ、完走すらも怪しい私はスタート地点を後ろの方にして、スタートダッシュに巻き込まれないよう避難。調子に乗って最初飛ばすと後々死にますからね。


12月の海風が肌に突き刺す中でのマラソンでしたが、しばらくすると体のエンジンがあったたまってきてちょっぴりポカポカ。
長袖半ズボン姿でも熱くなってきたので、腕まくり。厚着で来なくてよかった。。

かなり頑張って走りましたが、もともとある体力以上の実力はなかなかでないため、脚質は追い込み。無論、ラストスパートするような体力はない。よってただ遅いだけ。

序盤は結局周りに流されて個人的にはオーバーペースだったものの、中盤以降は必死に耐えてペースを維持。
記録は1時間1分と、ごく普通でしたが、個人的には大満足。自分との戦いに勝利ってことで。

練習してたときは、8kmを1時間くらいが限界だったのに、やっぱり本番だとタイムは伸びるんですね。
アドレナリン万歳。


レース後はちょっと休んで相生で食事。白龍城の温泉施設に入って、シーサイドーロードをちんたら走りながら帰宅。
かなり充実。

ちなみに、大会の参加賞は赤穂名物らしい「味付け海苔」。
参加費用三千円にしては、ちょっと残念な気が・・・。


だがしかし、マラソン自体はすごく楽しかったです。意外や意外。
10km50分くらいを今後の目標に、しばらくは週末ランニングを続けたいです。
来年末くらいには達成したい。。。

| 雑記 | 16:16 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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マガジン1号【ひとこと感想】

ついに2010年第1号に。
今年ももうおしまいだけど、来年のマガジンは特別定価でいくらになるのやら。。。


・ベイビーステップ
筋トレにもいろいろあるのですね。勉強勉強。


・A-BOUT
瀬下くんはやっぱり解説役なのね。


・ダイヤのA
期待通りの一打にクリーンアップ登場でいよいよ逆転?


・フェアリーテイル

世間は狭いね。


・魔法先生ネギま!
忘れた頃に超鈴音。


・あひるの空
百春かっこいい。


・さよなら絶望先生
「エデンの檻」の衝撃はやっぱり凄かったみたい。


・我間乱
二回戦から難易度上がりすぎて藩主候補涙目。


・CODE:BREAKER
日和見が日和にやられてるってこと?


・生徒会役員共
温泉行きたい。


・GTO
こういうノリも懐かしいね。


・エデンの檻
放送禁止用語を言っちゃった方は強制退場。


・ヤンキー君とメガネちゃん
どんどんまとめに入っていく。


・花形
レイジは相変わらず性格悪そう。


・エリアの騎士
荒木なら決めると思ってました。


・GE~グッドエンディング~
唐突にチャラい。


・スマッシュ
越前リョーマくんですか、キミは。


・ゼロセン
ほんとうのヤンキーがきた。


・君のいる町
ややこしくなってきました。


・ゴッドハンド輝
大団円まであと少し?


・波打際のむろみさん
サーファーいい奴。


・課長令嬢
親父が一番心配。


・ティジクン
魔法のような合気柔術。


・もう、しませんから
探偵は仕事だから盗撮にならないらしいですね。

| マガジン感想 | 21:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【エデンの檻】始まりは終わり、そしてまた始まる【47話】

コトミさんの少年誌の壁をぶち破る爆弾発言。

まさに地獄の修羅場と化しかけたかに見えた「エデンの檻」でしたが、断崖絶壁で揉めたことにより二人まとめて転落。
りおんに見つかったら別の意味で転落したであろうアキラ。

どっちに転んでも地獄は地獄です。



結局前者の物理的な転落を選んだ?アキラでしたが、落ちた拍子に壁と激突、しばしの意識不明重体化。


で、ここが今回の章の始まりでもあったあの場面。


絶望の中で、大怪我を負ったアキラともう一名の謎の人物。

その謎の人物は河名コトミさんだったわけですが、彼女は普通に死亡確認
・・・思いのほかあっけない最期。(少年誌的には歴史に名を刻んだ感がありますが。)

これからが地獄の始まりだ。
そう思ってたんですが、地獄に行かれたのはコトミさんただ一人。
アキラは賢い狼アーネストの助けで無事救出成功。


コトミさんがいなくなって、トオルさんとレイさんも無事結ばれそうな感じ。


あぁ、なんというハッピーエンド。


河名コトミの人生とは一体なんだったのでしょうか。。。

華やかな生涯を送りながらも、友人と出かけた海外旅行の帰りに遭難事故。
そして、ほぼ全裸で転落死。


遺体を間近で確認しなかったりおんや山口たちは知らなくても、その手で土に返してあげたトオルさんやレイさんはその奇妙な亡骸に違和感を覚えないはずがない。
だけど華麗にスルー。


帰途のシーンで一コマ、影の掛かった二人のシーンが出て、コトミを襲い死に導いたかもしれないアキラに復讐心を抱いたのかと思いましたが、結局そんなことはなくただ落ち込んでいただけ。

むしろトオルさんに至っては、その死を契機に立ち直りを見せる始末。
コトミさんなら、自分からアキラを誘惑しだして、その拍子で死んでもおかしくない。と思われていたのでしょうか。。。
だとすると、事実ながらちょっぴり悲しいコトミさんの人生。



でも、彼女がいなくなったことで色々解決しちゃったのも事実。

それはそれでよし。ですね。



寂しい幕切れとなったコトミさんとは対照的に、アキラの生存は約一名を除くみんなからの祝福を得る。
やっぱり主人公ですねー。ザジとは大違いです。

そんなザジにも哀れに思われていたトオルさん。
自分を取り戻し、包帯を取ったら予想以上のイケメンっぷり。
これはコトミさんが顔だけにほれるのも無理はない。
中身もレイさんがほれるだけあって当然カッコイイのでしょうね。

とてつもない戦力を得ました。
たぶん今後も大活躍してくれるはずっ。



アキラたちも本拠に戻り、その本拠は真理谷印の補強で半要塞化。
オオカミたちも敵ではなく、もはやこの本拠は地上でもっとも安全なところ?

だけど、次なる敵は空中から。
翼を広げた全長は7mの大型鳥類アルゲンタビス。

カラスでも強敵なのに、こんなにおっきい鳥が襲ってきたらひとたまりもないですね。
さすがのアーネストも、空飛ぶ相手には歯が立たなそうだし、またしても大ピンチなアキラたち。
真理谷が久しぶりに大活躍してくれるか期待です。



それにしても、結局熊モドキはなんていう名前だったのでしょう。。。
単行本のおまけコーナーで真理谷が解説してくれると信じています。
山口のバカには任せられないね。



ちなみに単行本第五巻は12月17日(木)発売なのでお忘れなく~。

| エデンの檻 | 22:24 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

2009年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年01月

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