ありすは

漫画の感想からほにゃららまですべては気まぐれオレンジでのんべらり。。。

2009年01月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年02月

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【マガジン09】感想

2日遅れのマガジン感想。
シヴィライゼーション買っちゃったので遅れたわりに、縮小版。

・スマッシュ
巻頭&2話掲載。
マガジンは何故か真ん中あたりから読み出すため、番外編から読んじゃって話こんなんだっけ?なんて大ボケかます大失態。ということで、番外編の感想からいきます。
番外編・・・文化祭懐かしい。でもさすがにここまで青春できないよね。蛯沢先輩の扱いに涙。
本編  ・・・亜南のラブコメターン。思春期バンザイ。蛯沢先輩の想いに涙。
今週も主役は蛯沢先輩でしたとさ。やったね。


・フェアリーテール
ヒロ君はジークがお気に入り。通算4号。


・ダイヤのA
人のピンチは蜜の味。
敵エース真木くんが前回対戦した怪物スラッガー轟雷市にダブって見える。てことは来週は・・・。


・シバトラ
一歩間違えばグモチューーーーーーン。車掌さん冷や汗。


・エデンの檻
別枠。


・はじめの一歩
粘る。。。


・さよなら絶望先生
世の中要らないオマケって結構あるよね。食玩のお菓子とかさ。もったいないから食べるけどね。


・ゴッドハンド輝
御前の敗北確定ですかね。でももう一度くらいドンデン返しが待ってると期待。


・ベイビーステップ
丸尾くんのデータが着実に取られていく。でも、丸尾くんもデータ派。テニスの技術ではまだ負けていても、情報戦できっと制してくれるはず。


・もうしませんから
今日のぐるナイにこのグラビアの子出ててビックリ。優木まおみって最近人気があるのかな。おじさん分からないや。てへへ。


それではそろそろインストールが完了しそうなのでまた来週~。
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| マガジン感想 | 21:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【エデンの檻】3つの引力【第8話】

・エデンの檻
先週までの怒涛の展開から一息ついて、今週は離れ離れになった生徒たちの今、そしてこれからにスポットが当たる。
楽しかった修学旅行から、突然の飛行機事故、未開の地への不時着、そしているはずのない怪物たちとの遭遇を経験した、少年たちを支えるのはやはり人でしかない。そしてまた、その支柱たる器を持つものはそうはいない。
これから物語は3人のリーダーを軸に、この「楽園に閉ざされた檻」からの生還を描いていく。と思う。そうだよね。

とりあえず今週分かったことのおさらい。

リーダーその一「矢頼光一」
とても強い。この環境を自分に向いてるとか言い放つかっこいい男の子。繰栖先生もイチコロ。
メンバーは要マークの悪ガキたち(繰栖先生談)。でも結局は子供。彼がいないと半べそかいちゃうカワイイ野郎。繰栖先生が紅一点。ていうか、先生一人で十分戦っていける(違う意味で)。
鹿をも素手で倒しちゃうバランスブレイカーな可能性を持つ矢頼くんだが、ちゃっかり繰栖先生に猫耳を付けさせるあたりに、ただならぬ可能性を感じずにはいられない

リーダーその二「有田幸平」
表の主人公アキラ(裏はもちろん真理谷)の親友らしい。でも、あんまりそんな印象がないのは絡みが数コマしかなかったからかな。
女の子が繰栖先生しかいない矢頼組と比べてこっちは、男4人:女10人というお花畑グループ。一見男の子はウハウハかと思わしといて、ほとんどの女の子が有田くん狙いという、その他少年たちには社会の現実をこんなところで教えてくれる残念グループ。このグループでその他少年たちの顔がきちんと描かれるのはきっと彼らの最期のときに違いない。。。ナムー。
学園で一番頼りになる男なんていわれちゃう有田幸平。先生たちより頼りになるって、繰栖先生へのあてつけですか!!
が、この有田少年、すでに心に傷を負っちゃっているため、あんまり使い物にならない。まず最初に壊滅するのはこのグループが本命でしょうね。。。残念グループ。

・リーダーその3「千石アキラ」
ご存知我らが大参謀、現代のコウメイこと真理谷四郎に「すべての人を支えることのできる人間」とまで言わしめた、案外頼りにならない男。
失敗続きではあるけれど、ひとつひとつ困難に打ち勝ち、成長し続ける。そしていつかは本当に全員を導いていける、そうなるといいですね。
戦力は「幼馴染」りおんと「どじっ娘お姉さん」大森さんと破壊力バツグン。やはり主人公は人を惹きつける魅力がないとね。
そして忘れてならないのが怪物の解説で定評のある我らが真理谷くん。実務ではまったく役立たずなのはご愛嬌。メガネ率50%。
今週新たにトラブルメーカーになりそうなヤな感じな不良(りおん談)の佐治くんと出会い、物語は新たな章を迎えようとしています。




時間の都合でマガジンのそのほかの感想は明日以降に行いたいと思います。
だって、エデンの檻の感想だけで今日はもうヘトヘト。

そうそう、エデンの檻の単行本第一巻は2月17日発売決定らしいですね。
あの伝説の一ページが蘇る。。。

| エデンの檻 | 22:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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禁断の果実【Civ4】

一度やり始めると生活が破綻するまでやり続けてしまうと噂のパソゲー「シヴィライゼーション」。
去年ぐらいからニコニコ動画とかで結構有名になってきたけど、文字通り生活が壊れそうなので決してやるまいと心に誓ってきました。

でも、最近久しぶりに、スパイ経済を見たら、無性にやりたくなってくる。これはまずい。生活が・・・。

ってことで、ここは体験版で我慢するぜ。というイミフな結論に至る。



うん。これはハマル。すごく面白いよ。
なんで今まで我慢してきたのか、馬鹿みたいなくらい面白いよ。

これまでの人生で体験したことのない、新鮮すぎるこのシステム。脳内ストーリがどぴゅどぴゅ溢れでちゃう。こんなの体験版だけじゃ済まないよ。続きがやりたいよ。生活とか関係ないよ。ってなぐらい現在猛烈にテンションが上がってます。

本当に買おうかな。。。
でも、絶対夜更かしして会社で寝ちゃう。キケン、キケン。文明を守る前に生活を守らねば・・・。


【体験版】シヴィライゼーション4【完全日本語版】
http://www.4gamer.net/patch/demo/civ4/civ4.shtml

これをやるときは本当に覚悟してください。
絶対に本製品がやりたくなっちゃうので・・・。

| PC | 21:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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光速の展開【ジャンプ09】

・アイシールド21
展開が早すぎだと思うのは私だけじゃないはず。。。
確かにクリスマスボールが終わって世界大会が始まったときは、うーん・・・てな感じだったけど、なにもこんなにサクサク行かなくても・・・。気がついたら次回は対アメリカ決勝だし。選手紹介のとき、ドイツとか結構期待してたけど、完全に日本の噛ませ犬になっちゃってるのがモッタイナイ。やっぱり稲垣先生や村田先生は早く連載を尾わらしたいのかな、なんて勘繰っちゃう今週の巻頭でした。


・ワンピース
ついにあのお方が動き出すのか!ここまでの流れはかつての敵と協力してきているだけに、立ち居地がどうなっていくのか楽しみです。個人的には今回は仲間で協力して欲しいです。
って思ってたけど、仮にエースを救出後のメンバーを考えると、
ルフィ、バギー、Mr.3、エース、ジンベエ、(ハンコック)。これ以上戦力は要らないかも知れませんね。あんまり仲間が増えすぎると、タイマン戦になったときにまた長くなっちゃいそうですし。

となると、ダンディーなお方の相手を誰が務めるのか。当サイトはずばり、エースだと予測してます。今週分かりやすいフラグが立ったことも理由の一つではありますが、それ以外にもう一つ大きな理由があります。
ダンディーなお方はすでにルフィに敗れています。となると、ルフィはあれからかなり死線を潜り抜けてパワーアップしているので、実力に差が出てきているはず・・・。でも、バギーや蝋人間にはかなり荷が重過ぎる。ハンコックは彼と戦う理由が弱い。となれば残るは、エースかジンベエ。かっこつけた割にはただの消去法ですね。ゴメンナサイ。エースはすでに死に体ではあるけど、今後のエースの立ち居地を考えるならば、クロコダイルくらいはなんとか倒せるはずです。
ジンベエは檻の中にいた巨人族っぽい連中と戦うと思ってます。二、三人まとめた大立ち回り。ド派手です。ま、ただの思い込みですけどね。


・NARUTO
仙人モードが切れちゃったね。シカマルパパがかっこよく、「仙術を使うならもうレベルが違うから何にもしないのがチームワーク」なんて言っちゃっただけに、これからナルトは一人で戦うはめに・・・。
これで、仙術なしに来週ボコられてたら、シカマルパパはどう責任とってくれるのでしょうか。ペインとの戦いが終われば、次は法廷の戦い編ですね。シカマルはしっかり父親を弁護できるのか、ご期待ください。


・バクマン
相方を信じるサイコーと、若干自分を信じられなくなってきているシュージン。二人のすれ違いは今後広がっていくのか。それとも何事もなく終わってしまうのか。
なんてことを考える暇もなしに、サイコーのアシスタント編が怒涛の勢いで進んでいます。
新たなライバル。刻まれる友情。面白い漫画のために協力しあって高みを目指す。
これぞ少年漫画の王道
今週もバクマンは王道を突き進んでいます。サイコーとシュージンの作り出す王道漫画もきっと、こんな一見異色ではあるが、根幹に流れる少年漫画の血なのであろう。あれ、これ前にも言ったっけ?
ベテランアシの中井さんも、3人の情熱に感化されて覚醒しそう。これで半年後に中井さんが連載持ってたらかなりおもしろそう。


・ぼっけさん
犬面だと思ってた少年は、実はカエルだった。カエルじゃ猫には勝てないよね・・・。
仲間が徐々に集まってきたけど、これからどういう方向に進むのか楽しみです。願わくばジョジョ4部のような日常メインな展開で。西先生ならやってくれると信じてます!


・スケット・ダンス
フジサキバレンシアw
相変わらず魅力的なキャラが豊富で、話に安定感があります。スイッチなんて今週ヒトコマだけしか出てないし。
それにしても、あんまりしゃべったことのない人と二人っきりになるって、かなり気まずいですよね。何か話そうと思っても、相手の好みも分からないわけで、下手に滑った話をすると、目も当てられない惨状が・・・。でも案外、話してみると気が合っちゃうなんてこともよくある話。なんでもっと早くこの人としゃべらなかったんだーってな具合に。
ボッスンと椿は・・・・・・たぶんそんなことにはならないでしょうね。頑固だし。


・打切りサバイバル
とらぶるが若干まとめに入ってきました。後継作品もないまま、ジャンプのお色気はまた暗黒期に戻ってしまうのか。予告では、暁月先生が西尾維新先生を従えて?読みきりで戻ってくるみたいですし、結構期待してます。お色気に。やっぱり一作品くらい、そういうのを箸休めとしておいておかないとね。ネウロは展開的に今期かな。ぬらりひょんの孫の展開もアレだし、どうなるのかな。生き残って欲しいな、ぬらりひょん。日常パートは結構好きだったので。




すごく個人的なことだけど、石油ストーブの灯油、なくなっちゃって今ものすごく寒いです。でも、夜に給油に行くのはもっと寒いわけで、困ったものですね。早く春にならないかな。

| ジャンプ感想 | 23:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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今週の景勝くん2

先週のハイライト
「おれ、この初陣が終わったらあの娘に告白するんだ・・・」




やつを追う前に言っておくッ!おれは今やつのスタンドをほんのちょっぴりだが体験した、い…いや…体験したというよりはまったく理解を超えていたのだが……あ…ありのまま今 起こった事を話すぜ!
『おれは一週間前に出陣したと思ったらいつのまにか勝利して帰って来ていた』
な… 何を言ってるのか わからねーと思うがおれも何をされたのかわからなかった…頭がどうにかなりそうだった…催眠術だとか超スピードだとかそんなチャチなもんじゃあ 断じてねえもっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…




というわけで、死亡フラグもものともせず、華麗に初陣を飾って現在打ち上げの真っ只中。
相変わらず部下はアホみたいな踊りを踊っているが、まあアホだからいっか。今日は身内だけの集まりだからね。うるさい世間の目は気にしなくていい。素敵だね。
アホの申し子の与六も、きちんとお留守番できたみたいだし、今日はとってもいい日。素敵だね。
気になるあの娘も来てくれているし、素敵だね。俺に気があるといいな。

与六「景勝さまの見事な働きで、うんたらかんたら・・・。」

ナイス。与六、今宵の一番槍はお前だ。口火を切ったように、その他大勢が持ち上げてくれてるし、これであの娘のポイントアップ間違いなしだよ。やとやとやっとー、やとやとやっとー。
お、まいはにーがこっちへ。へへへ、褒めてくれるのかな。なに話そうかな・・・。

お船ちゃん「さすがは景勝さまー。お見事ー。」

(だろ。俺頑張っちゃったもん。いや、ホントはそんなに張り切ってなかったんだけどね。でも、やっぱり俺がいないとダメじゃん、こいつら。だからさ、ちょっとだけ本気出したんだよ、ちょっとだけ。そしたらさ、勝っちゃったんだよ。圧勝。怖いね、自分の才能が。そして、このカリスマ性。軽く周りに指示しただけだったんだけどさ、それが的確すぎて、そして何より、こいつらがやる気になっちゃったんだよね。友情パワーってやつかな?上に立つってことは人の心を動かすってことだからね。)


お船ちゃん「私もカッちゃんの戦ってる姿、見たかったなー」

え、マジ?これって告白ってやつ?そんな急に言われても、拙者、困っちゃう///
と、とりあえずここは漢らしく、おなごに恥をかかせぬために、受け止めてやらねば・・・。

「なんなら、毎日見ていてもよいぞ。」
与六「そんなに飲んじゃダメでござる~。」

ちょwwwおまwwwwwww
人が愛の告白をしようって時に、なに邪魔してんだよ。空気読めよ。先週からお前、人の恋路の邪魔ばっかりしてるじゃねえか。先週反省してたところだろ。・・・・・・ひどいよ。ぐすん。
まだ俺、なんにも話してないのに、ふたりで少し盛り上がってるし・・・。今日の主役は俺だろ。ぐすん。

いや、待て待て待て。ここは冷静に。与六をネタにすれば、話盛り上がるんじゃね。ナイスアイデア、俺。さすが知性派武将。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・与六の話でしか、盛り上がれなかったorz

しかも、あの娘。与六のことを話すとき、すごくうれしそうだった。。。あの二人、なんにもないよね。だよね。きっと大丈夫だよね。だって、今日の主役は俺だもん。みんな俺を称えてくれてるし、実際そうだったし、普通なら惚れちゃうよね。うん、俺が女ならきっと惚れてるよ。ぐすん。


その後、しばらく経って妹が昔から夢だった寅さんのヒロインに抜擢された。お兄ちゃん、妹の夢がかなって幸せ。景虎、これからは俺に敬語を使えよ。敬語を。これであいつも名実ともにトラ次郎ってことだ。気分いいな。所帯持ちは女の子にもてないっていうし、これからは俺の時代か・・・。気分いいね。
でも、ママンが心配で付き添いに行っちゃって、さびしいな。失って気づく、親のありがたみ。みたいな。

さて、さびしい気持ちを晴らすため、我が義弟、トラ次郎にでも会いに行くかな。信長から成金趣味な屏風が送られて来たっていうし、あいつに解説させよう。もちろん敬語で。御舘様でなく、俺に。上下関係ってモノを分からせないとね。なにせ、義弟なんだもんね。楽しみだね。素敵だね。

道中で与六につかまっちゃた。めんどくさいから、無視して行こうとしたけど、子犬のような視線でこっちを見てきやがった。ちくしょう。あの視線に昔から弱いんだよね。。。
でもまあ、屏風がどうたらこうたらって言ってるし、話のネタとして連れて行こう

与六「信長の野望です。」

御舘様「あれおもしろいよねー。謙信最強ユニットだし。」

うおお、予想以上の働き。話が盛り上がりすぎて、京都にあいつが行くことになりそうだし、これで信長と進展があれば、大手柄だよ。俺の。なにせあいつの手柄は俺のもの。俺の手柄も俺のもの。これぞ武家社会。トラ次郎が嫉妬で火病おこしてるし、ぷくく。ざまあ。
これで与六が信長と友好関係を築けばそれでよし。手討にされても、お船ちゃんにフラグを立てられるから、それはそれでよし。まさに王手飛車取り状態。なにもせずに。うまー。



【続く】

| NHK大河ドラマ | 22:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【マガジン】ツンデレ発覚で第3のヒロイン登場か?【エデンの檻】

週の谷間の水曜日。休みまでのカウントダウンを開始。あと二日、あと二日。。。
そんなこんなで今週のマガジンの感想でも始めたいと思います。

エデンの檻
前回のあらすじ:巨大カピパラ撃退のために飛行機の燃料でファイアーアタック。
てなことで、飛行機は当然のごとく炎上。

アキラ「思ったより火の回りがはえぇ!!」

そりゃそうだろ!燃料タンクに火をつけたんだから・・・
我らが真理谷くんの意識さえ確かであれば、こんなことにはならなかったのに><

 にしてもこの真理谷、飛行機に入ってからまったくの役立たずである。
 というか、獣の解説くらいしか活躍していない気もしないこともない・・・。
 いや、これはただの気のせいだよね。気のせい。
 だって真理谷くんは小学校1年生から学年トップなんだから!
 これからじゃんじゃん華麗に活躍してくれるはずだよね。

飛行機に残された3人は炎をかいくぐって脱出を図るわけだけと、ここで今週のサービスカット。
ぬれぬれですね。ぬれぬれ。
ところでこのカット、真理谷目線である。なんだかんだで思春期ですね、真理谷くん。

その後、コックピットからの脱出が不可能で貨物室から脱出を図るわけだが、ここで大森さんが文字通り一肌脱いでくれましたね。今週二回目のサービスですね。サービス。
ここで大森さんの戦闘形態の変化を復習
第一段階:制服
第二段階:スリップ(ギリギリライン)
第三段階:シャツ(ぬれぬれ)

今後の大森さんの変身に期待せざるをえない。

というわけで?無事に燃え盛る飛行機から脱出したわけだけど、ここでついにハデスくんが登場。
どんなクレイジーな行動をとってくれるのか楽しみにしていたら・・・

ハデス「アキラがみんなの希望をぶっ壊した!」

とはぐれたみんなの気持ちを華麗に代弁
冷静じゃん。ものすごくハデス冷静だよ。自称「絶望と狂気の化身」(だっけ?)は冷静と情熱の間におりましたとさ。ラストまで生き残りそうだね、こりゃ。

ハデスくんに傷つけられちゃったアキラはしょんぼり。目の前の人を助けたかっただけなのにね。
しかーし、ここでついに我らが真理谷くんのターンが!

真理谷「代わりに支えるんだよ お前が
       これから出会う すべての人々を」


さっすが真理谷くん。だてに小学校1年から(ry
口では文句ばっかり言ってたけど、実はアキラを心から信頼するようになっていた真理谷でした。
ツンデレですね。ツンデレ。
3人目のヒロイン誕生。


ベイビーステップ
いきなり全国1位の強豪相手だけど、プレイスタイルは似たもの同士。結構地味な試合になるかと不安だったけど、取り越し苦労でしたね。よかった。よかった。
エーちゃんがかなり強くなってきているけど、その描写がしっかり描かれており読んでいてドキドキしちゃう
同じデータ派でも、エーちゃんはしっかり情報収集できていて、相手はほとんどできていないという決定的な差が、実力差を是正していてくれて、今後のインフレ抑止にも繋がるので決行上手いと思います。ガチで勝っちゃったら、下位選手は消化試合で、得体の知れない謎の選手との決勝だと、これまでの展開を台無しにしちゃうもんね。


ダイヤのA
逆転に成功し栄純登場。でも速攻で無死1、3塁のピンチに。。。
決勝に近づくにつれ、栄純のクセ球も徐々に通用しなくなってきている
気持ちのノリに左右されるとはいえ、今後どうするのかな。そろそろ変化球でも覚えるのかな。


スマッシュ
IH予選も終わり小休止。男女総出の見開きがあったけど、結構書き分けがされていてビックリ
名前が分からない子がほとんどだけどね。
蛯沢先輩は念願かなって翔太とデートにこぎつけたみたいだけど、翔太の気持ちはアレな訳で・・・
でも、負けると知っていても立ち向かう海老沢先輩はなんだか応援したくなります。


・賭博覇王伝 
最後のアトラクションをクリアするためにヒロシに2つのリングのうち1つをプレゼント。
今度はどんなウルトラCを見せてくれるのか期待ですね。


はじめの一歩
サンドバック状態の宮田くん。これはどう考えても負けちゃうでしょ。
クリーンヒットで腰から落ちる致命的なダウンまで取られ、いよいよか・・・と思ったそのとき。

ミヤタはカイソウをとなえた。HPがすこしかいふくした。

復活。でもフラフラ。万事休す。
でも、この展開。大逆転勝利を起こしそうで怖い。そういう展開はもう何度目でしょうか・・・


・エアギア
今日はオバマ(ほんもの)の就任式でしたね。日本の某市がとりあえず便乗しているけど、もう少しモノを考えて行動できる大人になって欲しいですね。名前が同じだからとか・・・。応援しているわりにオバマの政策とか無知みたいですし・・・。とりあげるメディアもメディアですが。。。

| マガジン感想 | 21:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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湯たんぽの使い道

今日もニコニコ定時帰り。残業規制万々歳ですね。
お給料減っちゃうけど。。。

会社への通勤は車を使ってます。往復50km、ガソリンじゃぶじゃぶ。
車だと、朝が冷えると窓ガラスが凍てついて前が見えなくなるので、対処するのが大変です。

一番早いのはお湯で溶かすこと。どばーっ。
じゅくじゅく氷が溶けていくのでカイカン。

でもお湯の準備が結構めんどくさい。
ペットボトルにポットで入れるのが一般的。でもめんどくさい。
お湯をそれだけのために使うのもモタイナイ。

そんなみみっちい私が最近やってることは湯たんぽとの併用です。

ぶっちゃけ流行に乗って湯たんぽ買ったんだけど、どう考えても家計に優しくないんで苦し紛れに始めた方法なんですが、これが中々いい。
湯たんぽのお湯は朝までホカホカ。でも夜にはヒエヒエになっちゃうから実質使い捨て。
車の窓ガラスを溶かすお湯も使い捨て。
同じ使い捨てなら一緒に使えば相乗効果無限大。ってのは言いすぎですね。
でも、湯たんぽって結構お湯が入るので、車の窓ガラスを溶かすには十二分の働きをしてくれるんです。ほんとにオススメ。

というわけで、今日の結論。
夜:湯たんぽでホカホカお布団。
朝:お湯を車にかけてじゅわわわ。


以上。

それではまた明日お会いしましょう。

| 雑記 | 21:17 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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少年ジャンプ08号

ブログ開設からそろそろ二週間が経ちそうです。結構がんばって更新しているつもりですが、現在完全に迷走中。あれ、このブログ、漫画の感想がメインだったはずなのに、気がついたら漫画以外のネタに転がってる。ってな感じです。

方向性を今一度見直しつつ、毎日更新を目標にネタの幅を広げていきたいと思う今日この頃。
とりあえず、月曜日はジャンプ、水曜はマガジン、そして日曜は大河ってことでこれからもよろしくお願いします~。



ワンピース

監獄署長マゼランさん登場。副署長のハンニャバルといい、今回は世界史で聞いた名前がよく出るので、昔がんばって勉強してたころのことを思い出します。世界史面白いよ、世界史。これから選択するって人がいたら、ぜひ世界史を取ることをオススメします。海外映画とかも100倍面白くなること間違いなし。
本編は前回の引きのをそのまま受け継いでMr.3が仲間に。このおっちゃん、何の能力だっけ?ごめんね、感想ブログなのに情けなくて。。。
ってしょぼくれてたら、よく見たらおっちゃん蝋燭もってるじゃん。そういや思い出したよ、このおっちゃん蝋燭人間だよ。鼻○そ爆弾の兄ちゃんとか、パラソルのお姉ちゃんとかいたよね、そういや。連載長いけど、覚えているもんだね。なんかすごくテンションあがってきちゃったよ。うひょひょ。

脱線しまくりなんで、軌道修正。ラストは七武海ジンベエの登場。エースと同室だったんだね。大物二人を同じ部屋って危険じゃないの?
なんて無粋な考えは不要。なにせここはインペルダウン!余裕の表れですね。いわば、ハリウッドで悪役がシュワちゃんを追い詰めて、饒舌になってる状態。余裕ですね。
にしても魚人っていうと、アーロンが一番に思い出されます。すごく悪い魚でしたね。あの時から、魚人の七武海がいるぞっていわれてたけど、アーロンでこんなに悪かったら、どんな超悪人だよって思ってたんだけど、すごく任侠なお方だったんでビックリ。アーロンは次郎長にちょっかいかける小悪役ってことだったんですね。いまでは懸賞金しょぼいし・・・

・NARUTO
こういうベタな展開は大好きです。

バクマン

シュージンは良くも悪くも今時の子ですね。青春が眩しくて、お兄さん涙がでちゃうな。
それに対するサイコーは古風な感じで、たぶん違うタイプのコンビのほうが上手くいくっていう定石をここにきて際立たせているんでしょうね。そんでもって、近いうちにスレ違いが起きて雨降って地固まる。まさに王道ですね。

スケット・ダンス
レミお姉さん最強伝説。今週のジャンプでは個人的にこれが一番面白かったです。うひひ。相変わらずジャンプの良心として、安定した面白さをありがとう。うひひ。
モモカの前例から、お姉さんがそのまま転職しちゃうのかと心配したけど、とりこし苦労でした。ありがろう、スペクター。それにしてもレミお姉さん、可愛すぎですね。むふふ。

・トリガーキーパー(読みきり)
荒削りな作品だけど、言いたいことがしっかりと伝わってきます。この脱線しまくりのブログと大違い。少しは見習いたいものです。(えっへん)
正直作画はまだまだですけど、たまーに難しい構図とかに挑戦しようとしているのが感じられます。ただ基本ものすごく単調なのが残念。
にしても、最近のジャンプはやっぱり新人を育成に重点を置いてますね。がんばってね。私読むだけ。

ぼっけさん
前作ムヒョに足りなかったヒロイン性を十二分に補ってくれてます。やっぱりおんにゃの子がいないとね。
雰囲気的にジョジョの4部っぽい異能者の日常ってのが感じられてアカマル急上昇。非日常の中の日常って楽しいよね。たまに戦闘するぐらいがちょうどいい。

・アイシールド21
世界編の展開がすごく早い。やっぱり作り手も早く終わらしたいのかな。なんて勘ぐる汚れた私。
暴走運転は危険です。よいこのみんなはゲームだけにしましょうね。お兄ちゃんとの約束です。

打ち切りサバイバル
トラブル完全に射程に入ってますね。まぁ私はエムゼロ派だったので、ふふふふふ。
問題はぬらりひょん。気がついたら射程内に・・・。最近の展開は確かにアレだったけど、このまま切られちゃうんですかね。それともネウロの大団円が先か・・・。多分ネウロだね。


ってなわけで、ジャンプの方は来週~。

| ジャンプ感想 | 22:16 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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今週の景勝くん

今年の大河「天地人」での北村一輝さん演じる上杉景勝の愚鈍口下手な役柄が個人的に好感だったのを記念しての新企画。

景勝の内に秘めたる思いを勝手に代弁!!




今日は大事な会議の日、議題はよく分からないけど、越中がどうたらこうたら。まぁ適当に御舘様に相槌うってりゃ大丈夫。大丈夫。

そういやこの前アホの与六が川中島に勝手に行って、高坂弾正を見たっていってたけど、どうせ見たなら首くらい取ってこいよ、まったく使えないやつだ。

御舘様「越中攻めってことでいいよね」
みんな「意義なー・・・」
?「意義あり」

誰だよ、ナルホド君ばりの威勢のいい声だしてるの。どう考えてもここは異議なしだろ。ったく、空気ぐらい読めよな。こんなアホ家臣を持つ上の顔が見てみたいぜ。

与六「越中よか京に行ったほうがナウいです。」


与六、お前かよ。。。
そういやこいつに昔逆転裁判借りパチされたっけ。早く返せよ。
って論点はそっちじゃない、お前いきなり何言い出すんだよ。お前が人前でこんなこというと俺までアホの子と思われるじゃないか。

与六「って我が殿が言ってましたよ」

ちょwwwおまwwwwwww
言ってない、言ってない。お前いきなり人のせいにするなよ。

御舘様「そうなの、カッちゃん?」

違うよ、言ってないよ。てか南ちゃんっぽく言うなよ、おっさん。

御舘様「(反論なしか) 寅さんはどう思う?」

かげとら「(寅さんじゃねえよ) 越中攻めでしょ、jk」

御舘様「だよねー。」

今日もいらぬ恥をかいてしまったorz 
アホ与六め、許さん。今夜はお仕置だべさ~。


・・・どんなお仕置にしようかと考えていたら、夜の宴が始まっていたぜ。
し○し○トラのトラ次郎が舞なんて踊ってやがる。たく、もののふたる者、そんな事にうつつをぬかしてる様じゃまだまだだぜ。俺なんかそんなことには目もくれず、武芸武芸の毎日さ、これぞ乱世の英傑。今はおんにゃのこが奴にぞっこんだが、俺が初陣を飾れば、みんな俺のものさ。今のうちにいい気になってるがいい。フフフ
お、またしてもおにゃごが酒を次に来たわい。活目せよ、我が飲みっぷり。

ぐびびびびびび。

ぐびびびびびび。

どんなもんじゃー。
惚れたな、これは間違いなく惚れた。どれ、ちと顔でも見てやろうかの。

(チラっ)

惚れた、俺はこのおにゃごに惚れたぞー。ってやばい。はしゃぎ過ぎて酒こぼしちゃったよ。
とほほ。カッコワルいとこ見られちゃった。

でも大丈夫、次の戦で初陣を大手柄で飾ってしまえば、このおにゃごさえもイチコロよ。
今に見ておれ。ふひひひひ。

家臣「次は景勝様の舞が見たいですのー」

!?

御舘様「ナイスアイデア。カッちゃんガンバッテ」

ちょwww何この展開wwwwww
お前ら俺が踊れないの知ってるだろ。よりによって彼女の前で。みっともない踊りなんて絶対さらせないし、どうやってこの展開から抜け出したらいいのさ、ド○えも~ん助けて~。
って言っても、さすがに俺ものびた君にまで落ちぶれちゃあいない。ここは自力で乗り切ってみせる。
必殺、お断りします。

「・・・・・・ムリっす」


し~ん


やっぱりしらけちゃったよ。どうすんのさこの空気。俺のせいじゃないよ。俺できないもん。俺に振ったあのじじいが悪いんだよ。あのじじい、俺が天下取ったら打ち首にしてやるからなっ。覚えてやがれよ。
って、どうしたらいいんだよ。ホント。
ぐすん。

与六「殿に代わって、私が踊ります!
    はーそりゃそや  そりゃそりゃ   よっこいしょー       どっこいしょー

与六・・・お前。
俺の代わりに人柱になってくれるなんて、俺はなんて果報者なんだ。昼のことは忘れよう。俺とお前は二人でひとつ。二人はプ○キュア。お前の手柄は俺のもの。



てな事で、あの宴は乗り切ったけど、どうしよう。あの子のことしか考えられなくなっちゃった。武芸の稽古も身が入らないし、はー困ったな。自分から誘うって柄でもないし、勝手に見合いとか、向こうから寄ってくるとか、ギャルゲーみたいなイベントが起きないかなぁ。

(てくてく)

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!

来ちゃったよ、向こうから。しかも手には文が。これラブレターだよね、ラブレター。
やばいwwwどうしようwwwww。wktkが止まらないwwwwwwwwww
しかし、ここは漢たるもの平常心、平常心。いつだって落ち着いて行動あるmかじぇリオrジェイおじゃpj。

おにゃご「このラブレター、景勝くんからだよね///」

えっ。何それ。何のこと。俺知らないよ。全然知らない。でも何か気の利いた話でもしないと。
でも、とりあえず文のことは断っておかないと・・・

おにゃご「このラブレター、あなたが書いてくれたのじゃないの?どうなの?」

やばいっ。なんか怒ってきてる。俺なんか言ったっけ、てかまだ何にも言ってないのにどうして怒ってるのさ。おにゃごの心は万華鏡。ってうまいこと言ってる場合じゃないよ。あばばばばばば

おにゃご「どっちだよ、何か言うことあるんじゃねえの。おいコラ。」

「・・・(手紙を書いたのは俺では)無い

おにゃご「(プチーーーーーン)」

「でもね、俺は君のことが・・・

怒って帰っちゃったでござるの巻(´・ω・`)ショボーン
ひどい、俺の初恋が・・・。どうしてこんなことに・・・・・・・。


与六「殿ごめんねー。なんか気を利かしたつもりだったのに、変なほうに事が進んじゃった(テヘッ)」

ちょwwwおまwwwwwwww

与六「失敗ばかりしてるけど、私の心はいつも殿のお傍にあります。えっへん。
    だから、許してちょんまげ」

うん、許さない。
絶対許さないからな、今度ばかりは。俺が戦にお前を連れて行くときは、常に最前線に配備してやるよ、ついでに撤退は殿軍指定席だからな。死ねよ、俺のために。

与六「(うるうる)」

べ、別に泣いたからって、許さないんだからねっ。
うっ、そ、そんなダンボールに入った子犬のような目で見るなよ。ぜ、絶対ゆるさ・・・

「さ、最初っから怒っていないんだから、謝ってほしくなんか、なかったんだからね。」

許しちゃったよ、しかも怒ってないとか見栄きっちゃったよ。
あいつ喜んでるよ。すごく喜んでるよ。一瞬で反省の色がなくなってるよ。絶対来週もなんかしちゃうよ・・・。


【続く】

| NHK大河ドラマ | 21:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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カピパラもおっきいと怖いね【エデンの檻】

いきなり恒例「エデンの檻」。
先週から主人公のアキラは変態仮面に捕まって大ピンチ。この変態仮面、よほど世間に恨みがあったのか、極限状態で自らをハデスなんて名乗っちゃう厨二病を発生してしまっている。これはもはや手遅れか・・・。
多分これまでいじめにあっていて人格が屈折しちゃったんだね。かわいそう。

いじめられっこだった?彼は運動もいまいち。アキラに止めをさそうかという肝心な時に限って、まさかの空振り&がけから落ちる。そして散り際の見事な捨て台詞を吐いて、闇の彼方へ消えちゃった。あんまりあっけなすぎて、すこしびっくりしちゃったけど、やっぱりこれまでの彼がこういう人生を送っていて、簡単に人は変わられないっていう、熱いメッセージがあったんだと勝手に解釈。

飛行機に残った我らが真理谷君とおんにゃのこ2人組み。おっきいおめめの怪物に襲われてこれまた大ピンチ。怪物の舌がりおんのぱんつ目がけて襲い掛かる。今週のベストショットですね。画像上げたいけどスキャナないんで残念無念。
大人な大森さんも一撃ダウンのなか、ついに我らが真理谷くんが動き出す!!

一撃ノックアウトでしたね、ありがとうございます。

その後すったもんだで変態仮面再登場。
さすが元いじめられっこ。打たれずよさはインテリメガネとは比べ物にならない。負けるな真理谷!!

というわけで、今週も濃密な時間をありがとうございました。山田先生。


はじめの一歩」は宮田くんかなりピンチですね。個人的にここで一回負けた方がいいとか思ってますが、どうなんでしょうね。最後はカウンターで一発逆転っていうパターンもそろそろ・・・。

先週取り上げた「スマッシュ」は予想通りの展開で満足満足。フヒヒ。

巻頭だったけどここでは巻末「ファウスツ
ようやく話が動き出しましたね。地獄の王と契約したけど、なにか能力を授けられているのか、それとも頭脳だけでこれから戦っていくのか、大注目です。もちろんお犬様の活躍もね。

| マガジン感想 | 21:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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師走五限目現代社会

なんとなく書いた前回の自作小説。
結構書いてて面白かったので、誰も求めていないけどこれからも書いてみようかと思う休みで浮かれた私。
しかし、連休終了後の火曜日、浮かれ気分は吹っ飛び仕事もーど。
その後色々あって帰社時。アイデア波受信。ビビビビビビ

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昼休みも終わり、またいつもどおりこの時間が来る。
これで、この教室の戸を開けるのは何度目になるのだろうか。
教師になってからもう20年以上が経つ。
この学校に配属されたのは3年前、久しぶりに現代社会を任されることとなった。以前の学校では倫理を教えてきた。まさかこの歳になってから改めて現代社会を教えることとなるとは微塵に思わなかった。

しかしこの科目、授業で教えるにあたって復習してみたが、非常に面白いことに気づいた。
これまで教えてきた倫理は、私は学生時代から好きだった。逆にこの現代社会は、あまり記憶にない。だがこうして見ると、社会のメカニズムや国際情勢などが要所要所で押さえられていて、毎日新聞を読むのが楽しみになってくる。これほどまでに、実生活において役立つ科目はそうないだろう。

季節は冬、12月だ。大学入試センター試験まであと一月程度となった今、ほとんどの生徒は熱心に私の授業を聞き、黒板に書かれたものをノートに移す。どうか、このひと時だけに終わらず、これからもこの授業で得た事を活かして、日常をもっと知識に溢れたすばらしい生活をおくって欲しい。私の願いは唯一つだ。


授業が始まってしばらくすると、いつもの視線を感じる。この前の席替えで教卓の手前に移ってきた金田一(かねだはじめ)だ。彼は熱心に私の頭髪に目を注いでいる。おそらく、彼もまた私がカツラであると思い込んでいるのであろう。
だが、断じて私はカツラなどではない。確かに、年齢に似合わず私の髪は白髪もなく量も多い。だがそれは、私の自慢なのだ。以前の学校では、女生徒からも人気がある教師の部類だった。
しかし、この学校に移ってからは自慢の髪は仇となった。歳に似合わないこの髪は、配属しばらくしてカツラ疑惑となっていた。せっかくの自慢の髪が、カツラなどと言われては我慢ならない。私は、あらゆる授業で必死に生徒に弁解した。時には生徒に髪の毛をつかませて実証したりもした。

だが、それは逆効果だった。

「必死すぎて逆に怪しい。」そんな身も蓋もない結論が、私をカツラと断定させた。それから私はもう、髪の毛のことを話すことはやめた。そして、周りは一層私をカツラという目で見るようになった。

気がつけば、そのストレスで私の髪の毛は1本、また1本と散り始め、徐々に私の地肌をさらすようになった。そして、私の周りは、カツラとばれて、徐々に量を減らしてごまかそうとしているという、哀れみの目で見るようになった。・・・・・・どないしろっちゅうねん。

金田から目をそらすように、私は教室の奥を見た。席の一番後ろには我が心のアイドル、ユキちゃんがいる。相変わらず熱い目で私の後ろの黒板を見ている。素敵だ。
その横では相変わらず、鈴村晴喜が教室の外を眺めていた。彼は一体何を考えているのかよく分からない。成績は中の下、運動も特に出来るというわけでもない。しかし、センター模試のときに限って、驚異的な成績をたたき出す。もう少しまじめに授業を受ければ、もっといい成績を出せるはずなのだが、本人にそういったことに無関心なのか、はたまた斜に構えているのがいまだにかっこいいと思っているのか、おそらく後者に違いないだろう。

しかしながら、私がこうして見ているのに、少しは気づいてまじめにする振りでもしたらどうか、と思うが、彼にはそういったことが出来ないのだろう。と思ってたらどうやら本当に少し気づいたようだ。

だがなぜか彼は少しそわそわしている。しきりに廊下側を見ようとしては、途中で止める。トイレにでも行きたいのだろうか。彼は少々内向的だから、トイレに行きたいと自分では言えないのかもしれない。私はそっと彼に視線を合わせ、教科書を廊下側に仰いで、彼にトイレにいってもいいというジェスチャをしてみせた。

すると、金田が私に会釈をして席を立ち、ほっとしたように教室を出て行った。どうやら彼も我慢をしていたのだろう。しかし、こうなっては鈴村に負担がかかる。二人続けてトイレに行くというのは、一人目に便乗しているようで男らしくない。彼は悔しかったのか、軽く舌打ちをしていた。

私が少し申し訳ない気持ちになってしまったが、彼もついに思い切ったのか、勢いよく視線を廊下に向けた。どうやら彼は私がいなくても大丈夫だったようだ。少しお節介だった気がするが、金田の危機が過ぎ去ったのでそれはそれでよし。

気を取り直して授業を再開しだしたが、しばらく経っても鈴村はトイレに行く気配がない。やはり、恥ずかしがっているのか、心配して彼の席を再び見てみると、鈴村晴喜は熱心にユキちゃんを凝視していた。まったく彼の考えることは分からない。

| 雑記 | 18:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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冬の窓際

今日は3連休2日目。明日も休みでとってもハッピー。
ハッピー、ハッピー。とってもハッピー。
でも、ジャンプは前回合併号で今週はお休み。。。

やばい・・・早速書くネタが一つなくなっちゃった。
てことで、ネタが無いなら自分で作れって事で、勝手にお話作っちゃうよ~。

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昼休みも終わり、また退屈な時間が始まる。
5時間目、科目は現代社会。教壇ではカツラの佐藤がなんか言ってるが、正直どうでもいい。
僕は窓際最後尾の超優良物件にて、冬の清々しい青空を見つめながら、最近ハマっているゲームの攻略法を考えていた。現代社会なんて教科は、センター試験くらいでしか自分は使わない。となれば、試験方法はマークシート。昔から勘だけは自信があった。もしかしたら、自分こそが人類初のニュータ○プなのかもしれないなんて考えてしまうほどだ。

「いけ、ファ○ネル!!」

心の中でつぶやいた瞬間、得たいの知れないプレッシャーを感じた。
間違いない。席替えで隣の席になった我が心のアイドル、ユキちゃんの視線だ。

「彼女が僕を見ている。」

そう思うと、急に心臓の鼓動が激しくなり、息が苦しくなる。顔が紅潮してきたのが、その熱で感じ取れる。これこそ恋。
1年の春、廊下ですれ違ったときから僕は彼女の虜となった。それから2年後、初めて僕たちは一つの教室で、思い出を共有できる存在となったのだ。まだ、一言も会話はしていない。だけど心では繋がっている。そう、今この瞬間こそ、僕たちが一つの存在となっているのだ。そう思えてくると、たまらなく嬉しい。

しかし、ふと不安になる。彼女は本当に、僕を見ているのだろうか。
視線は確かにこちらに向いている。しかし、僕の席の前は野球部のカワサキだ。僕より背も高く、成績もいい。クラスでの人気も上々だ。もしかしたら、彼女はあいつのことを見ているのかもしれない。そう思えば、思うほど不安は大きくなる。

「確かめなくちゃ・・・」

おそるおそる、彼女の視線を確認しようとする。
しかし、体が言うことをきかない。もし彼女がカワサキのことを見ているのならどうしよう。なんて思いと、急に僕と目が合ってしまったら彼女がビックリしてしまうだろう。という自惚れ、その両方が自分の中で駆け巡る。そして、その後者の思いが徐々に強まっていく。
もし、僕と彼女が目を合わせてしまったら、彼女はきっと自分の想いが、僕に気づかれてしまったと思ってしまい、きっと自分自身を恥じてしまい僕から距離を置こうとするかもしれない。そうなれば、今この時間、僕たち二人だけが共有する空間がもう戻ってこないかもしれない。僕たちのこの関係が崩れる。そう思ってくると、ますます彼女の目を見ることが出来なくなっていく。

しかし、そうなってしまってもいい。僕たちはもう高校3年生だ。もう次のステージに上がっていっても十分だ。この関係を一旦破壊して、再構築する。そして、僕たちの関係はさらに強固で深いものになるのだ、という、野心的な自分が顔を覗かせる。

一旦顔を出したこの野心的で乱暴な自分は、理性的で知的な自分を追いやり、僕に支配権を一気に握ろうとする。必死に抗う理性的な自分であったが、野心的な自分に感化されてしまい、すぐに同調することとなった。

かくして、僕はこの後の人生を決めるであろう、一世一代の行動をこの瞬間起こすこととなった。

野心的な自分と理性的な自分、この二つの自分が力を合わせた時、僕は自分でも信じられない能力を発揮する。確信に近いこの考えが、今の僕を無敵状態にさせてくれた。

大胆かつ冷静に、僕は動き出す。

まずは周囲の確認だ。もし、僕とユキちゃんが授業中に見詰め合っていたら、いくら僕たちの席が一番後ろとはいっても、間違いなく他の生徒に気づかれてしまうだろう。変な噂で彼女が傷つかないためにも、それだけは避けなくてはならない。

周囲の確認が終われば、いざ彼女の顔を見ようとする。しかし、いくら大胆な自分がでているとはいえ、体が易々と動かない。これは理性的な自分が足を引っ張っているに違いない。僕は軽く舌打ちをする。

少しずつ、理性的な自分を押さえ込みながら、ゆっくりと自分の顔を右に向ける。徐々に彼女の席の脚が見え、それが彼女自身の脚へと変わり、そして彼女の膨らんだ胸へとなる。

ここで一旦視線はストップ。

心臓の鼓動は激しさを増し、自分はここで死んでしまうのかと思う。しかし、ユキちゃんと思いが通じ合っていることが確認できれば、それで満足だ。そんな悟りを啓いたかのような考えが全身に伝わっていく。

一息ついて、目線をさらに上へと動かす。彼女の腕、彼女の肩、彼女の首、そしてついに彼女の顔を見る。


ユキちゃんは熱心にノートを取っていた。そんなまじめなところも素敵。

| 雑記 | 22:47 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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漫画の魅せ方

スローガンは「龍頭蛇尾」なブログ開設3日目。

なんかかっこいいよね。龍頭蛇尾。四文字熟語だよ、四文字。
手書きなら腕疲れちゃうような画数の多さ。

うん、今週もようやく終わって疲れちゃっよね、頭が。



さて、前置きはこの辺にしといて、やる気のあるうちに次に進んじゃうよ。

今日はジャンプの感想。
昨日はマガジン。順番逆とか野暮なことは気にしない、気にしない。


「DEATH NOTE」で一世風靡したがもう大場・小畑コンビが贈る漫画家サクセスストーリー「バクマン。」
現在主人公コンビは王道漫画でジャンプの連載を目指して四苦八苦中。

ジャンプの王道といえば、努力・友情・勝利の三拍子のそろったバトル漫画ですね。
憧れましたね、かめはめ波。霊ガン。ペガサス流星拳。

思い出しただけで恥ずかしくなる、真似しまくった蒼き日の私。


はたして、サイコー・シュージンコンビは王道漫画で天下を獲れるのか。

ってのは置いといて、最近のジャンプの王道漫画って長期連載が多いですよね。
まあ、王道で人気があれば、長期連載は当たり前って言われればそれでおしまいですが、ちょっと待ってね。

長期連載されているってことは、当然連載初期の段階で人気が出ているということ。
確かに面白かったよね、「ワンピース」や「NARUTO」。
王道漫画といわれる、ある程度「型」が決まったこの手の漫画で、他と差別化が計れる要素とは一体なんだろう。

まず、思いつくのは初期設定。
「ワンピース」は海賊の物語。
全然見なかったもんね、海賊。今は「パイレーツ・オブ・カリビアン」とか「ソマリア海賊軍」とかが有名だけど、当時は全然なかった。その点で、尾田先生は目の付け所がSH○RPだね。
「NARUTO」は忍者。
忍者という設定は「サスケ」を代表として、いっぱいあるけど、火影がどうのとか、中忍試験がどうっていう少年誌っぽいテーマで挑んだのは、読者のハートをがっちりキャッチ。これまた目の付け所が(ry

でも、それだけの要素で人気がでたってわけでは絶対ないはず。
設定は面白い漫画なんていっぱいあったもんね。「吼えよペン」とかでも設定が面白い漫画を焼き直しして、人気を獲るって話があったもんね。

設定が面白い漫画の焼き直し。
そう、これが一番重要。

焼き直しが重要ではなくて、設定を面白くする技術が一番大事。
まあ、当然か。(当たり前のことを偉そうにいうってのも大事だもんね、社会人。)
でも、面白くする技術っていっても、絵が見やすいとか色々あるけど、正直素人な私にはあんまり分かんない。

「バクマン。」もサイコーたちががんばって面白い漫画作りをしようとしているけど、残念ながらイメージがあんまり湧かないダメな私。


さて、かなり長くなったけど残念ながらここからが本題。
例のごとく、本題に入るまでに疲れてきちゃってます。難しいね、文章を書くのって。。。


面白い漫画って一体ナニ?と道を見失ってきた私のような人間のために、ジャンプ編集部が気を使ってか、「ピューと吹く!ジャガー」のうすた京介先生の読み切りを用意してくれました。
年明け早々気が利いてるね、最近どうしちゃったのさ編集部。

「ダブルアメダイチ」と名づけられたこの作品。名前は変わってるが、設定はいたってありきたり。
女子高生がラブレターを受け取って、本命のカレならいいなって思いながら送り主を探すってお話。

話の流れはほとんどテンプレ通りながら、内容はかなり面白い。
登場人物が個性的で魅力に溢れ、テンポもよく、非常に見やすい作風。

たぶん、まったく同じ内容の話を違う人が書いても、ここまで面白くなったりはしない。

たぶん、「バクマン。」でサイコーたちが目指す王道で光る漫画ってのはこういう風に、読者を魅了させてくれる漫画なんだなーと、思ってみたり。。。



うん、やっぱり最後はダレルね。龍頭蛇尾。
私も読ませる文章を勉強しないといけないですね。。。

え、誰も読んでないって?
気にしない、気にしない。

| ジャンプ感想 | 22:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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少年マガジン06号

書くことないからマガジンの感想でも書いちゃうよ。

今週は合併号明けということもあって、休載は当然なし。
先週からあのユリア百式の武田先生が原作を勤める短期連載もあって若干お得。
ていっても、昨秋から値上げして260円なんだけどね。

まあそれでも、いつもよりは断然お得お得~っと一通り読み終えてから、気づきました。
ツバサ休載してたんだね。。。
完全に油断してたので、ほとばしる静電気。 ←若干ショック

という訳で?今週私が面白かったと思った作品をいくつかピックアップ。

まず

「エデンの檻」

冬の新連載として始まったこの作品。
正直全然期待していなかったんだけど、気持ちのいい裏切り方をされて心晴れバレ。

修学旅行の途中で飛行機事故にあって気がついたら無人島にいて12少年漂流記。

と思ったら、いきなり恐竜が出てきてジェノクライシスでババーン、キャー。

主人公のアキラは自己の際に機体から放りだれて一人離れたところで目を覚まし、同じくぼっち化してたインテリメガネと恐竜に襲われてたスッチー(巨乳)の三人で残りの乗員たちを探す。

その後難なく飛行機を見つけて幼馴染と再会するも、残りのみんなは今何処。
残ったのは、クラスメイトの残したビデオのみ。内容はパニックに陥った乗客たちの真夏の夢の物語。

さあどうしようってのがこれまでの流れだったんだけど、あらすじだけで長くなっちゃって、書いてる私も訳ワカメ。読んでるあなたは、お察しします。

ここまでで、疲れちゃったので感想は短めにしますね。

今週も幼馴染とスッチーだけで見ごたえあり。
ダブルで主人公にフラグが立ちかけてる中での、メガネの存在意義に涙。
がんばれインテリメガネ、来週素敵な死に様期待してます。



続いては

「スマッシュ」


強豪バトミントン校チームの物語です。
昔から弱小チームが勝ちあがっていくってのが、スポ根の定番だったわけですが、最近のマガジンは強豪校をスポットにあてた作品が目立ってますね。
ていっても、あと思いつくの「ダイヤのA」か。「ベイビーステップ」は名門クラブだし。。。

そうそう、「ベイビーステップ」の今週はムフフのフでしたね。
試合後のほどよいラブコメがいい感じに話にメリハリを付けてくれます。
主人公のえーちゃんが強くなるごとに面白くなっていくミックスアップ。
今後も期待します。

そして、年中ラブコメしてるのが、この「スマッシュ」

エロ先輩こと、蛯沢先輩のIHをかけた最後の一戦。
対するのは、初登場ながら長年のライバル(らしい)ショートカットめがねっ子とツインテールペア。
キャラ的に蛯沢ペアと被せてきて、実力も伯仲。これぞ決勝ってやつですね。

そして、蛯沢ペアがリードを奪われたまま、来週に続く。

蛯沢先輩の女気に来週も注目ですね。




今日はマガジンの感想だったけど、ジャンプも買ってるので、せっかくだから今度はジャンプの感想書いちゃうよ。

え、誰も読む気ないって。

ですよね~。



でも書くよ。
だって、あんまり書くネタないもの。

| マガジン感想 | 21:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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はじめまして

やってみますのミ・・・なかなんです。

とりあえず最初なんでどんな感じに仕上がるかテストテスト。

うん、書いてる間は良くわかんないや。プレビュー見るのめんどくさいや。

男は黙って一本勝負ってか。

なにを言ってるんでしょうかね、この人。


てな訳で?これからガンガン更新していくかどうかは、分かりません!!

だって、あんまり書くこと見つからないもの。

だれかネタをください><

| 雑記 | 21:45 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

2009年01月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年02月

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