ありすは

漫画の感想からほにゃららまですべては気まぐれオレンジでのんべらり。。。

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【マガジン1号】ラブプラス祭

ラブプラス』(Loveplus)は、2009年9月3日にコナミデジタルエンタテインメントからニンテンドーDS向けに発売された恋愛シミュレーションゲーム[1]。(ウィキペディアより抜粋)

私が初めて「ラブプラス」を知ったのは、ネットの某掲示板でした。
ちょうど酒を飲みながらネットしていたので、そのまま勢い任せてネット通販で購入・・・

・・・しようとしたのですが、当時あまりの反響ぶりに品切れで手に入りませんでした。

その後、酔いが覚めたら購買意欲もなくなり、ラブプラス関連のニュースを楽しみに見るも、プレイすることはありませんでした。いやぁ、あの時品切れで本当によかった。手を出していたら、何か大切なものを失いそうな魔力を秘めた危険な薫りのするゲームです。

怖い怖い。

で、その後熱海に行ったりして、来年2月に3DSで新作が発売されるみたいで、なぜか販促でマガジン誌上にてヒロイン3名の二次元グラビアが掲載されちゃいました。

浮世離れした感じの絵柄の美少女が微笑みかけるそのグラビア。
とてつもない破壊力です。(いろんな意味で)

巻頭グラビアのAKBのあの娘が、またしても公開処刑された気がします。


漫画の方も、A-BOUT人気投票で22位にランクインした瀬尾公治先生が、いつものノリで高嶺愛花をヒロインに読切を描いてくれました。週刊連載して月刊も連載してて、さらに読切まで仕上げるなんて瀬尾先生は働き者ですね。

「君がいる町」ヒロインの枝葉柚希がA-BOUTの人気キャラの第10位ですし、瀬尾先生は週マガに名前が入る漫画家ベスト10に入ってるかもですね!

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マガジン感想@21号

最近「僕の彼女はフィクションです。」ではなく、「この彼女はフィクションです。」だったことに気づきました。
思い込みって恐ろしいですね。


・A-BOUT
朝桐の変装と企みを冷静に見破る砂原の器にしびれました。一年最強決定戦に脱落してしまった朝桐ですが、またしてもLSDのおかげで見せ場が復活。LSDさんはお得意様ですね。

・AKB49
女々しいみのりを支えるのはやっぱり吉永さんしかいないですね。Xデー公演がどうなるのか、そしてその後の展開が非常に気になるところです。

・我間乱
力をセーブしての戦闘が続く感じですが、善丸がそのまま殺られたりしないかちょっと不安。吊り橋で待ち受ける二人組は、何かしらコンビネーションを駆使して攻撃してきそうですが、ふたりとも人間味がないのが不気味です。善丸大丈夫だよね。。

・この彼女はフィクションです。
あいかわらずフーコ先輩のターンです。練習で作った作品で、一般的には知名度を利用した客寄せ。実行委員のおっちゃん的には、ミチルに会うためのダシにされながらも、前向きに受け入れるフーコ先輩はマジ素敵。山ちゃんマジ屑人間。

・波打際のむろみさん
事あるごとに絡まれるたっくんの逃げ出したいという気持ち、分からなくもないです。どれを選択しても不幸になる質問が多かったですからねー。

・ダイヤのエース

メジャーリーグのチャップマンが171kmをマークしたというニュースに衝撃を受けました。世界は広いです。
栄純は外中心のピッチングをものにし、落合新監督にもようやく意識されるようになってきましたね。あとはインコースへズバッと決められるようになれば、再び降谷とも張り合えうことが出来るかな。

・アゲイン
ボッチだった今村くんが応援団という場所を見つけ、リア充だった藤枝さんがボッチになる。人生のアゲインとは恐ろしいです。藤枝さんもそのうち応援団に入部するのかなー。

・はじめの一歩
焦らすね。。。

・エアギア
よく分かんないけどスゴイや!

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マガジン感想@13号

・エデンの檻
暗闇のなかで50m先の乳首を見ることができた村山くんは千里眼の持ち主だと思うのです。


・ヤンキー君とメガネちゃん
このまま大学生編まで行っちゃいそうですね。
入学試験が目の前だっていうのに、みんな余裕綽々みたいです。さすが最高学府を受ける人は出来が違う?


・はじめの一歩
焦らす。。。


・僕の彼女はフィクションです。
フーコ先輩にはドキッとさせられっぱなしです。


・AKB49

岡部さんのかませ犬っぷりは相変わらず一級品ですね。
「何か問題でも?」って勝ち誇っていながら、バッチリ問題を起こしてくれるその姿に今週も苦笑い。そして、みのりのラストの男前っぷりはやっぱり熱いよ。


・ダイヤのエース

引退した三年生との試合で、一体なにが変わるというのか。期待。


・ベイビーステップ
すごい好ゲームでしたが、まだまだ日本一への道のりは始まったばかりなのね。セリフのない前半部分は意表をつく演出でした。


・我間乱
伊織はここで死なすには勿体無いキャラクタと名残り惜しんでいましたが、生き残りましたね。しかし、無宝流との戦いの主役となるのは我間。伊織のジョーカーっぷりはこれからは控えめになっていくのかな。


・波打際のむろみさん
歴史は面白いと思います。私は世界史をとってましたが、映画とか見ていても、その時代背景とかが分かっていると面白さが全然違います。個人的には宗教感が主体となった異様な価値観を持つ中世時代が一番好き。髪の存在こそが人類史上最大のトリックですよね。


・A-BOUT
中学生時代からすごい修羅場をシュラシュシュシュ。

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マガジン10号@感想

・A-BOUT
朝桐が絡まなければあら不思議。
普通の不良漫画になってます。
風間はかませ犬かと思いましたが、なかなか骨のある男みたいです。
次回は野性の本能が現れるのかな。


・AKB49
先生が一瞬かっこ良く感じちゃいましたが、冷静に考えればドン引きですね。。。
チケット30万円分をみのりのために注ぎ込むとは・・・。
みのりが男だと知ったらショック死するんじゃないの。


・エデンの檻
スミロドンは歯が命。


・振り向くな君は
またしても、いきなり全国レベルのチームメイトが登場。
相変わらず安田先生は直球勝負です。
そして筆が早い。


・ダイヤのエース

ピッチャーだから突然崩れるのも日常茶飯事ですよね。
ハムに入った斎藤佑樹くんは崩れかけた状態からの修正能力が高かったわけですが、それがプロとして通用していくのか。体格的にはハンデのある斎藤くんが、パ・リーグの強打者相手にパワー負けしないか心配です。ダルビッシュのような絶対エースにはなれなくても、一年目の今シーズンは先発として5勝はしてくれると期待していますが、個人的には安定感が高そうなので中継ぎのほうが向いているきがしてます。そもそも今年の日本ハムファイターズは、森本とかが抜けたものの、外野陣は若手の成長が期待でき、戦力的には昨年以上だと思うので、ぜひとも今シーズンはクライマックスシリーズに、そして日本一を奪還してほしいです。


・ベイビーステップ
一度プレッシャーを克服すると、同じようなプレッシャーをプレッシャーと感じ無くなったりしますが、丸尾のような捉え方は初めて知りました。
今度試してみたいと思いますが、精神力はあまり強くないので、そのままプレッシャーに負けちゃう自分がいそうです。


・ゴッドハンド輝
とうとう結婚ですか。。。
連載開始から、作中では何年が経過したのか気になります。


・ヤンキー君とメガネちゃん
あの高そうな塾へ行く費用がどこから出たのか気になります。


・GE~グッドエンディング~

ドロドロですね。ドロドロ。

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マガジン8号@感想

・AKB49
握手会は戦場だったんですね。
不人気な人は生き地獄・・・。おそろしや。


・A-BOUT
他の奴と一緒になって朝桐を攻める桑村くん。
日頃の恨みが溜まってたんでしょうね。。。


・ベイビーステップ
プレッシャーを乗り切る方法は、分かっていても中々実践できないものです。
難波江の分析通り、丸尾の精神力は強力ですね。


・GE~グッドエンディング~
予想通りのトラウマですが、やっぱり強烈ですね。
少年誌でこの展開はまさに誰得。


・振り向くな君は
連載開始からまだ6話なのに、一体何人が登場したのか。。
まくし立てる展開に圧倒されちゃいます。
相変わらず安田先生のストーリーは一直線でした。


・エデンの檻
TOMORROWを聞くと、ジャッキーチェンを思い出します。
一年が経つのは早い早い。


・GTO
鬼塚の2週間の物語なのに、リアルでは一年経過。
2週間って長いですね。


・あひるの空
これでまた一回戦負けだったら笑えないので、きっと勝ち上がるのでしょうね。
チャッキーは結局戻らなかったなぁ。。。


・エアギア
M男だったはずのアーサーがすごくかっこ良く見えます。


・さよなら絶望先生
私が株で損しているのもカフェ・ソスペーゾだったんですね。


・ダイヤのエース
監督はどうなっちゃうんでしょうね。


・ヤンキー君とメガネちゃん
青春ですね。


・我間乱
あ、あっさり過ぎる。。。
善丸って一緒にいる意味ないんじゃ・・。


・BUNBUNBEE
井上さんの適応力の高さは異常。
空気を読む達人だね。


・君のいる町
いつもどおり。


・波打際のむろみさん
ガラパゴスバットフィッシュのような漢になり・・・たくないや。

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AKB49【18話】

男の娘がアイドルグループに入り、成り上がっていくストーリー。
それがAKB49~恋愛禁止条例~」

最初のうちは、AKB48(本物のほう)のゴリ押し感などに食傷気味でしたが、次第に本編の熱い物語に心動かされ、今ではすっかり楽しみな作品のひとつになっちゃいました

正直なところ本物のAKBのメンバーは2、3人くらいしか分かんないので、現実と区別して読むことができたのが大きいのかな。(グラビアコーナーは基本見てないです)

これまでは研修生を中心として、主人公のみのり(男)が次第にアイドルとして目覚めていく話でしたが、いつのまにかみのりは正規メンバーのグループの代役として定着して、今週はたかみな先輩といちゃいちゃする急展開。

あからさまにみのりを意識しすぎて、キュンキュンして死にそうになるたかみな先輩をみて、ニヤニヤしている自分を省みて死にたくなる私。
今週は特に内容はなかったけれども、このたかみな先輩を見ただけで満ち満ちた気分となりました。

この作品はいったい、どこへ向かおうとしているのだろうか・・・。

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波打際のむろみさん【68話】

100%富士さんのターン!

むろみさんの尾鰭復興のため、拓朗へロビー活動を行う富士さん。
なかなか諦めませんね。
恋する乙女はなんとやら・・・ですね。

そんなむろみさんの尾鰭に異常なまでに執着する富士さんに対して、拓朗の放った「過去は美化される」という一言。
なんだかこの言葉にすべてが凝縮されているような気がしてなりませんが、今となったは闇の中。

むろみさんの余計なお世話って態度も分からなくないですが、いきなり富士さんの尾鰭を破りにかかる暴挙にでるとは・・・。
しかも、なぜか二人のやり取りがエロいという始末。

むろみさんは完全におっさん化してます。
富士さんは完全に目覚めています。

覚醒した富士さんの、「嫌じゃないの」の一言はもはや別漫画の空気が漂ってきてます。。
これは流石のむろみさんといえどもドン引きしちゃうのはすごく分かる。
うん。これはやりすぎた。

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マガジン感想@48号

・A-BOUT
「A-BOUT」を読んでると「君のいる町」が読みたくなってくる不思議!
樋口三年生は完全にイメチェンしましたね。
カッコ良くなりましたが、危険なオーラが少しなくなっちゃった気がします。
田城はケジメというよりイジメのレベルに・・・。


・ダイヤのエース
イップス?


・はじめの一歩
最後の流れは酷い。


・AKB49
男だね。


・フェアリーテイル
ヘタレも勇気のひとつなのですね。


・我間乱
つまり、鱗太郎は無宝流より強いと。
そりゃそうだろうけど、インフレーション。


・花形
ドラフト一位で巨人に入った沢村くんには期待してます。


・君のいる町
「涼風」では諸事情で描けなかった大学生活編ですねw
早速修羅場の予感。


・マルドゥックスクランブル
今度公開される劇場版はすごく期待。


・あひるの空
イップス!


・もう、しませんから
市川マサ先生はやっぱり面白い人ですね。

| マガジン感想 | 22:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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マガジン46号の感想

・ダイヤのエース
降谷の活躍にエースという存在を意識し始めた栄純ですが、かなり差をつけられちゃった感じですね。
今のところ、噛ませ犬気味の薬師打線ですが、降谷を打ち崩すことができるのか。
そして、栄純の出番は回ってくるのか。
現在、次の話が待ち遠しい漫画のひとつです。


・波打際のむろみさん
西洋聖歌隊なる三人娘がツボに入ってしまった回。
最近作者の名島啓二先生の社会的メッセージが強すぎて食傷気味です。
「むろみさん」はなにも考えずにのほほんと読みたいです。。。


・我間乱
無宝流が予想以上に大所帯かつ組織化されていてびっくり。
師団長に軍団長って、一体総勢何人いるんでしょうね。


・フェアリーテイル
雷神衆もずいぶんと丸くなったものです。
バファリンなみのやさしさに充ち溢れてます。


・AKB49
カレーって冷めたら不味くない?
あと、ココイチのカレーは高い。


・ベイビーステップ
主人公としては地味な丸尾が、主人公っぽいと評される井手くんに勝てるのか。
主人公としての真価が問われる一戦になりそうです。


・さよなら絶望先生
リンゲルマン効果あるあるあるある。


・エアギア
鰐島海人がカイトじゃなかったのね。
グレ吉先生のいつもの手にまんまと引っかかっちゃいました。


・A-BOUT
朝桐は容赦なしですね。
降井も途中でフルチンになりましたが数コマしか持たなかったのは、それ以上に朝桐がぶっ飛んでるからでしょうか。
徳武くんもしゃべることが出来ましたし、LSD編はクライマックスですね。


・花形
突然の花形限界設定。
この甲子園決勝が最後の試合になるっぽいですね。

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マガジン45号の感想

・フェアリーテイル
最近面白くなってきたねー。って友人がいってました。
確かにこういう展開は熱い。定番にして王道。
久しぶりに登場してきたキャラクタが誰だか分かんなかったりしてますが、とりあえずノリだけで楽しめちゃいますね。


・我間乱
こちらも久しぶりに登場してきた大亀流道場のみなさん。
伊織のツッコミは、色々とダメージがありますね。
急展開が始まってますが、この先どうなるのやら期待と不安でいっぱいです。


・波打際のむろみさん
またまた懐かしいキャラクタが再登場。
そういえばツチノコとかいましたね。
蛇は魚を食べないのかな。


・ベイビーステップ
終わってみれば丸尾の圧勝。
しかしながら、試合展開は相変わらず丁寧です。
このままサクサクっと勝ち進んでいくといいですねー。


・AKB49
久しぶりの浦山くん。
女装姿が頭に焼き付いて、もう変態にしか見えません。
無論、中途半端な女装姿はなお変態、というよりも変質者の頂へ。
なぜ、ミニスカートをチョイスしたのか・・・。
だけど、カツラを探して街を徘徊する姿を見たら、細かいことはどうでもよくなっちゃった。


・エアギア
来週は、本性を現した海人改めガゼル無双を期待。


・あひるの空
ああ、この大会は夏への布石だったのだなぁ。
としみじみ思う、今週話。


・ダイヤのエース
ちょいちょい活躍している一年生に比べて、青道二年生はまさに谷間の世代。
もうちょっと頑張ってもらいたいですねー。


・A-BOUT
徳武くんの覚醒は近い!?


・近況です。
期末で仕事が忙しかったけど、そろそろ落ち着きそうな感じ。
滞っていたブログ更新も、頻度を上げていきたい所存です。

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